【相場観】日経平均の考え方

 

先ほども申し上げていましたが、

16500円付近

 

あるいは、16600円~以下

 

あたりは買い場ではないかと見ます。

 

日経平均寄与銘柄をやるのもいいですが、

こういうときに面白いのは日経平均先物です。

 

先物はリスクヘッジにも使えますので、こういった急落場面で、複数回に分けて買うのは、アリと考えています。

たとえば、16550円、16250円、15800円、といったように買っていくイメージです。

 

将来数か月、参院選、秋の経済政策、と基本的に強気になる可能性は高いと思われ、急落、押し目場面は買い場と見ますから、

先物をやるのも1つの手段として考えると面白いと思います。

 

以上参考までに。

お手持ちの銘柄、相場観、その他株式投資についてのご相談がありましたら、こちらからお問合せ下さい。他の方にとっても有益なご質問は、記事上で回答させて頂きます。

無料会員登録

無料会員登録
無料会員登録

無料メールマガジンの購読

無料メールマガジンの購読
登録 解除
*メールアドレス
※当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するものではなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれを賠償する責任は負いません。
※『投資リスクについて』に記載された内容を十分にご理解いただきますようお願いいたします。

このページの先頭へ