【相場観】【最近の実績】全体相場、新興ともに指標は下落。材料の出ている推奨銘柄Hameeやゲーム関連が強い。

全体相場、新興ともに下落方向となっています。

 

しかし、下げ渋りつつもあります。

特に新興銘柄。

 

当方の推奨銘柄からは、材料が頻発しているHamee(ストップ高)やセレスが大ヒットとなっていますし、

推奨後、エディア、エボラブルアジア、CRIミドルウェアなど上昇中。

 

難しい相場ながら、しっかりやれていると考えています。

 

本日は下落から始まっています。

アメリカ側の雇用統計から、弱い指標が確認され、6月の利上げがなくなったこと、むしろかなり慎重姿勢とFRBがなっていること、などから円高傾向。流れとしては日本の基本的な銘柄、日経平均寄与銘柄には非常に厳しい状況になります。

また、イギリスの、EU離脱も警戒しておく必要があります。

そういった海外事情により、日本側も日銀会合など、政策期待、また参院選挙前期待、があるのですがそれでも下落傾向。

厳しい状況が続いております。

 

6月は追加緩和なしが大勢、しかし7月には期待がもたれている。

あればサプライズ、なくてもさほど影響は無しと見ます。

 

日経平均でいえば、16000円を割る展開も考えておく必要がありそうですが、突っ込んだところはねらい目だと思います。

 

新興については、

やるものがありませんから、こうした銘柄に資金が集まるのは至極当然のこと。

一緒に下げるか、しっかり集まるかですが、今はマザーズの先物上場も控えておりますし、資金が入っているといえましょう。

 

材料性があるものが高い。

結局はそれを上手くつかむことができたかどうかであり、ここ1~2か月はしっかり流れに乗れていると思います。

 

流れに乗るのは簡単なことではありませんが、今後もしっかり分析を進めてまいります。

応援のほどよろしくお願いいたします。

 

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