【仮想通貨】仮想通貨、ビットコインについて特徴

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【仮想通貨の特徴】

1・今年2017年に日本政府は仮想通貨を通貨として認めた(世界の流れであり、日本管理下に置く為に認めざるを得なかったが、円以外の第二の通貨が出来たのと同じことになる)
2・日本のメガバンクが独自の仮想通貨を発行(三菱UFJ銀行は独自の仮想通貨を発行すると発表済。流れは大企業から小企業にも発展する)
3・世界を代表する巨大財閥が先導(外資の財閥が政府を後押しして国策にする事で、3年もすれば定着すると言われている)
4・ブロックチェーン技術は経済革命を起こす(ビットコインを売買する為に作られたシステムで最も魅力的な技術、世界統一通貨を作る可能性も否めない)
5・日本でも仮想通貨バブルがくる可能性が高い(取引所の数が増えて参加者が増えると自ずとバブル現象は起こる)
6・仮想通貨の日本人の投資人口は約70万人、市場は始まったばかり。これから約10倍以上の市場が見込めると言われている。徐々にインフラ(例えば居酒屋などのビットコインインフラも普及しはじめている)
7・約10年前のFX取引が流行り出した雰囲気と似てるが、市場はそれ以上に大きい。(単なる売買のみならず、コインを使った決済・世界中での資金移動・コインを使ったビジネス契約・コインを使った資金調達(ICO) etc.)
8・仮想通貨は、金の初動と似たチャートで、青天井モードだが、まだまだ初動である可能性は高い
9・7月に12社の日本の大手企業参入決定でビットコインを始め、ほとんどのコインの価格が最高値更新中。
10・海外ではコインの取引以外のブロックチェーン技術を使ったビジネスまで盛んになってきており、世界統一の通貨に成り得る技術革命と言われ始めている。
11・コイン投資に関しては、日本のコイン取引所で現在は買えないアルトコイン(マイナーな仮想通貨)はかなり魅力的な投資に成り得る!(しかし、つぶれるコインも多いので選定する目利きが必要)

【コイン@時価総額トップ100位(ビットコインの時価総額は3兆円)】
http://coinmarketcap.com/

 

【米ナスダックがシステムにブロックチェーン技術導入】
米株取引市場のNASDAQ(ナスダック)は未公開株式市場向けのインフラシステムとしてブロックチェーン導入を目指し技術開発を進めている。
株式取引所のような中央集権的組織を必要としないシステムにはブロックチェーン技術が最適とも言われており、
このナスダックの取り組みは非常に面白い。今後、世界中の市場取引システムがブロックチェーンとなれば高セキュリティ、
ゼロダウンタイム(システムダウンしない)、低コスト化と理想的なものが出来上がるかもしれない。

【日本におけるブロックチェーンは「テックビューロ」がメイン】
2016年1月現在、日本におけるブロックチェーンの運命は「テックビューロ株式会社」が全てを握っていると言っても過言ではない状況。
テックビューロは日本唯一のプライベートブロックチェーン技術を有する企業と言われている。

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