【相場観】トランプ氏の動きが軟化気味 投資家心理の改善から反発へ

おはようございます。

トランプ氏やアメリカの動きが軟化気味で、貿易問題に少し安定が見られ、投資家心理も改善気味。

 

駐ドイツ米大使が、
「米・EU間の自動車関税をゼロにする」
という案を提案したとの報道や、

中国への知的財産権の制限も緩やかなものになる可能性も報じられていて、

また本日13時にかかります関税も、思惑で動いたあとは実で逆に動く

という傾向が株にはありますから、そのとおりの動きになる可能性もあるので、本日は継続のイメージです。

 

雇用統計というまた新しい材料がありますが、

このまま継続方向でいきたいと思います。チャート的に悪いものがあれば切るのは必要ですが、そういったものはすでにほぼ切ってある状態だと考えています。

 

昨日推奨のロジザードは、寄りからGUで始まりそう。

システムズ・デザイン(3766) 3766 株価と銘柄情報上抜けの方向になりそうであり、

その他の銘柄も強いので継続です。

 

6日を堺に、一旦もどり相場になる可能性も考えていますが

情況に合わせて戦略出していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

先物口座は持っておいたほうがよいでしょう。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

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