【相場観】後場、日経平均、新興指数ともに調整気味な展開

後場、日経平均、新興指数ともに調整気味な展開

前場は、日経平均の22500意識の上げを受け、新興市場指数も下げ渋りましたが、

後場に関しては始まったトタンに売り継続。

 

上げているのは決算良好の銘柄や材料が出た銘柄で、

それ以外は軟調。

 

一応ソフトバンクやファーストリテなどが気を吐いてはいるが、

ソフトバンクは2%上げながらこのまま下げていくとトンカチとなりそうなローソク足で、またも上が重たくなる

 

あまりやれそうな銘柄もないので、

いつ動くか?という目線で

 

 

国策、材料株のオプトエレ(6664) 6664 株価と銘柄情報 とフィスコ(3807) 3807 株価と銘柄情報 を持っておくのを基本に、

状況次第で銘柄を紹介していきます。

 

 

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