【相場観】個別に弱さは感じられず。外部環境悪化→先物主導の下落

相場観としては、個別に弱さは感じられず。

G空間関連、自動運転など車関連銘柄が中心に上昇中。

 

ドーン(2303) 2303 株価と銘柄情報

セック(3741) 3741 株価と銘柄情報

アイサンテク(4667) 4667 株価と銘柄情報

ビーマップ(4316) 4316 株価と銘柄情報

ネクス(6634) 6634 株価と銘柄情報

など。

 

相場全体の弱さは外国市場、そして円高傾向。

それに乗じて、先物からの下げが中心ですが、先物中心の下げであり、日経平均に影響する銘柄は弱いが、

新興市場や東2部は別枠の動きとなっている。

 

その証拠に、こちらで紹介している銘柄は、もちろん全あげとはいきませんが、下げている銘柄よりもあげている銘柄のほうが多かったり致します。この相場で全体相場を手掛けるよりも、やはり個別で勝負していったほうが、やりやすい相場ともいえるでしょう。

 

とはいえ、難しい相場ですから、楽観的にやっていては難しいでしょう。

きちんと、相場のというよりは資金の流れを読んで、だめなら撤退、いいなら伸ばす、ということをしっかりやっていける投資家こそが勝てる投資家になる1年になるように思います。

お手持ちの銘柄、相場観、その他株式投資についてのご相談がありましたら、こちらからお問合せ下さい。他の方にとっても有益なご質問は、記事上で回答させて頂きます。

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