短期的な投げが大きく入ってくる可能性が高いと見ております。

要は、個人の追証の投げや、20000円どころで取り残された先物の取引の投げなど。

 

18700円~18300円あたりのレンジで短期反発、

しかしながら、テクニカル的に海外情勢が落ち着かない場合は、

2013年5月の再来、高値からの20%下げも可能性としては見なければならない状況になっています。

 

高値20900円からの20%下げは、4180円の下落、16000円後半となります。

スイング~中期的には、それぐらいまでの調整もあり得るということになります。

 

中期的にはそうなりますが、要は、個人の追証の投げや、20000円どころで取り残された先物の取引の投げなどの下げが大きいほど、短期的な戻りの範囲も大きくなる。今日は追証の強制決済はすくないと思いますが明日明後日は大きい。

明日明後日追加買いの予定です。待機資金があるならば今日も含めてもいいでしょう。

 

東証一部売買代金は2兆円を超えて、通常の一日分をこなしていることもあり、セリクラは近い、あるいは本日とも見える。

このまま上げるならばそのまま様子見、明日明後日同じような数値でいるならば追加買いです。

今日~明後日である程度戻りがなければ一旦ロスカットも考えます。

その場合は短期銘柄のみの勝負となり、16000円方向への下落も見込んだ戦略へ変更する必要がありそうです。

 

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