【リスクあり銘柄】リスクあり銘柄として紹介

リスクあり銘柄として、1銘柄紹介しておきたいと思います。

ただし、現状の状態では、狙えるかどうかはまだ不明。

 

霞が関キャピタル(3498) 3498 株価と銘柄情報

 

5250円までなら狙ってみます。

 

買い値から15%マイナスはロスカット。

 

基本的に、6000円~の初値がつくと見られます。

そのため、もしも5250円以下で初値がつくならかなり安いと見られます。

 

テーマが再生エネルギー・不動産なので話題性には欠けます。逆に言えば、そのために初値が抑えられる可能性もあります。

テーマはあまり良くないが、この銘柄は公開株が少なく、大株主へのロックアップも期間でかかっている。

さらに、前回のIPOから日にちがあいており、IPO資金が溜まっており、積極的な買いが入る可能性がある。

 

など、需給が良いため、積極的には行きたい銘柄です。

ただし、6000円以上はリスクが高すぎる状況になるので、5250円(高くても5500円まで)とします。

 

基本は5250円マデ。配信上はそのようにします。

高くとも、5500円を超えての初値の場合は、完全スルーとします。

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