【日経平均先物取引】日経平均先物取引の考え方

 

少し早目の20280円

次に夜段階での19700円と2回仕入れをしていることになりますが、

その下は19000円~200円ぐらいの数値で考えるというのは申し上げている通りで、

資金に枠があるならば、もう少し細分化して増やしていくのはありでしょう。

 

先物は単純に指数だけで考えますから、上の確率が高い状態(緩和が継続追加の可能性が高い)でありますから、

下値を買っていけば基本的にはプラスになる可能性が高い、という考え方のもとで、ナンピンしていくということです。

 

ただし、金額の計算上、1000円下げればラージだと100万の動きがありますから、ミニを活用するなどしていくようにしましょう。

19500円以下の下落局面があれば、資金枠を考えての行動とはなりますが、日経平均先物であれば、下値は買い場、

と考えられるでしょう。

 

 

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