【2020.2.7本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

新型コロナウィルスに関するテレビなどのメディアでの報道が非常に甘すぎる

更に、甘くさせすぎていると逆に疑いたくなるのは気のせいでしょうか?

既に、中国での感染1億人を超えるレポートが出始めており、

世界20億人の感染者(約6500万人の死亡者)と初期の台湾の学者が発表したレポートが現実味を帯びてきている中、日本のメディア(特にTVなど)は流しません。

こんなスピードで感染拡大しているコロナウィルスにHIVウィルス(正式にはタンパク質4種類と言われてます)の混在の可能性がある事を伝えない。

中国の感染者/死者などは、中国のテンセントが何度も表示ミスで何十倍にもなってたという報道もありますが、

見えかけの数値と実数値をカウントしており、その正しい数値が3度ほど表示されてパニックになってると言われています。

また、日本の感染者のスピードもクルーズ船+αで増えてるように見えますが、

感染の条件が甘すぎるだけだと言えます。

感染の疑いや症状があったとしても、中国の指定地区に2週間以内に行った渡航歴、且つ、熱が37.5度以上、且つ症状の人しか治療さえしていない現状。

また、入国審査も先日まで熱がある人のみチェックなど有り得ないチェックの甘さ。

既に、意図的に感染させたいのか?と疑いたくなる内容です。

メディアはクルーズ船に夢中になっている間に、中国人でも、その他の外国人でも甘すぎる審査で入国してる状況から、既に、日本はパンデミック化してるが表の数値に現れていないだけの状況でしょう。

ネットや海外の状況を見れば分かるものを、WHOが@@だから。

など、危機管理能力の無さと、国民の事など全く考えていない事が非常によく分かる情勢。

HIVを発表したインドの博士の発表を隠蔽し、WHOの国連でさえも賄賂で操られてる説が高い。

タイに続いて、日本でもHIVの抗エイズ薬を投与して改善の報告も出て、

中国では、HIVの抗エイズ薬の投与から安定するも再度発祥して、抗インフルエンザ薬で治療できた事から、

インド学者の論文は、ハッキリと正しいモノである事は証明されていると言っても過言ではない。

こんなスピードで感染するウィルスが、HIVのエイズウィルスとインフルエンザウィルスの両方を打たないと消えない。

即ち、HIVの薬の副作用から下手すれば重度の後遺症や、一生打ち続けないとイケない可能性さえある状況。

この調子で進むと、99%の確率でアジア経済の危機/世界的なパンデミック化は時間の問題です。

※今の世界人口が77億人で2050年には91億人となり食糧難や食料を作るのに必要となる窒素が足りなくなる理由から、

人口削減計画などの都市伝説もありますが、完全に仕組んでやってるようにしか見えません。

特に、今後最も大きなダメージは、アフリカなどの新興国に広がるでしょう。

1対3の感染で治療薬がない新興国は掛かると中国のように爆発的に感染者が出るのは間違いないと予想されます。

既に、4次感染などまで確認できている中、世界政府は何をしてるのか?

ここは、既にブラックホールのレベルです。昨日のレポートのNESARA

更には、世界的なGESARAが既に始まってると思えば、納得の行ってしまう状態。

NESARAなどは、世界でも悪いマフィア連中の資産を炙り出す政策なので、

表のエンジェルがNESARAを進め、裏の金融マフィアがそれを防ぐ為に世界のパンデミック化に出ている。

しかも世界のあらゆる機関/国連などを巻き込んで。

という解釈をしておいても良いくらいでしょう!

ニューヨーク指数も、ドルの急伸もNESARAによる期限付き債務帳消しだから出来る技と感覚的に思われます。

確信的な内容は、あれだけドル不足に陥ってたにも関わらず、

米キャピタルのファンドが債権バブルの火種のドイツ銀行の第3位の株主に登場してます。

<ドイツ銀行の株価急騰、米キャピタル・グループが第3位株主に登場>
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-02-06/Q5A92BT1UM0Y01

こんな現象(海外の銀行への大きな)は、去年は見た記憶の無い事ですが、

既に無限発行のドルで世界中の火種を消しに行ってるのか?と思える動き。

こういう些細な異変や変調に気付いて投資スタンスは変えて行く必要があると思います。

米株は強い可能性はあります。また、ドルも安くなると不味いので円安傾向は続く可能性が高い。

また、実態を誤魔化している間は、円安=株高はAIプログラムにセットされてるので、

パンデミック寸前で昨日のような急上昇などが起こる理由です。

あくまで、期限付きのドル増刷です。 期限が切れた時は、世界は一変する可能性が高いです。

NYダウが新高値超えると最後のバブルも有り得るとチャートでは判断せざるを得ない。

その場合の日経は、それほど上がらないにせよ高値キープ。

また、NYダウが先物売りの踏み上げ相場だけの上昇で再度、下落に転じた場合は2月14日のSQ日に向けた売り仕掛けもあると見ています。

どちらにせよ、日経はパンデミック発覚までの命のような相場。

具現化して来ると日本人は素直に株を売ってくると思うので、株安は避けられない。

世界的にパンデミック化すると、ユニクロも中国の店舗を閉めるだけで全体の2割を閉鎖してる状態から、

経済活動が不可能になる事から、一気に下落が来てもおかしくない状態でしょう!

基本的には、週末金曜日、土日でコロナの拡大は確実に進む為に、換金売りが出ると予想して目先売り目線は継続。

個人的には、オプションプットの大量仕込みで勝負と言った所です!

 

【2020.2.7本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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