【相場観】日銀 金融政策決定会合 判断据え置き 金融緩和策は維持 追加無し

日銀 金融政策決定会合の確認ですが、

国内の景気については「緩やかな回復基調を続けている」という判断を据え置き。

金融緩和策も維持することを決定。

追加緩和無し、サプライズ無しとなりました。

 

日経平均の動きも、朝の動きからほぼ変わらず、19750円の攻防。

 

思ったよりも利確の売りが出ないなという印象ではあります。

印象としてはやはり強気なところが多いと言える。

 

が、いずれは来ると見ておりますけれどもなかなかに2万の壁もあるようです。

 

利益確定の売りには注意しつつ、進めていきたいところと言えます。

 

相場としても、全体的に買いが増えてきており、個別銘柄も面白い状況になってきております。

仕込んでいる銘柄などが動いてくる可能性が高くなりますし、4月後半にかけて、個別銘柄の面白い展開に期待です。

 

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