「最新の株価予想! 日経平均ベア2倍上場投信(1360)」の検索結果一覧

最新の株価予想! 日経平均ベア2倍上場投信(1360)」に関する無料公開記事のみ表示しています。
有料会員になると、全ての記事をご覧頂くことが出来ます。こちらからご登録下さい。
無料会員登録がまだの方は、下のボタンより登録ください。
無料会員登録
日経平均ベア2倍上場投信の株価チャート

【銘柄レビュー】現在の銘柄レビュー

現在紹介している銘柄

推奨銘柄をレビューしていきます。

 

基本的には、

アクセルM(3624) 3624 株価と銘柄情報

短期、スイング。

 

ミクシィ(2121) 2121 株価と銘柄情報 を空売りで

 

他は全て長期になっています。

 

あと、指数系で

日経平均先物を売りで20100円から

国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報

日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報

 

となっています。

 

基本的には全継続。

 

ミクシィ(2121) 2121 株価と銘柄情報 も、マザ→日経の下落 決算も全体的に悪い、ということからミクシィ(2121) 2121 株価と銘柄情報 も戻りは売りと見ています。

アクセルM(3624) 3624 株価と銘柄情報 はいい感じです。1900円突破から、2000円突破目指せ、という展開。

上値も重たいですが、ちょっと動き出れば行くと見てます。

 

オプトエレ(6664)

ピープル(7865) 7865 株価と銘柄情報

フィット(1436) 1436 株価と銘柄情報

オービス(7827) 7827 株価と銘柄情報

エヌアイデイ(2349) 2349 株価と銘柄情報

トレジャー・ファクトリー(3093) 3093 株価と銘柄情報

東洋電機製造(6505) 6505 株価と銘柄情報

 

長期路線で推奨していますが、東洋電機製造(6505) 6505 株価と銘柄情報 が動き出したものの他はまちまち。

時間かかりそうでいらないかなと思っているのが、エヌアイデイ(2349) 2349 株価と銘柄情報 ですが、もう少し見ます。

もともとこの銘柄は決算銘柄でしたし、チャートが戻りそうになければ切ります。

 

全体相場の路線は売りが基本だが、長期路線銘柄も継続して見ていきたいとは思います。

【相場観】北朝鮮問題と、日経、世界株価の暴落の可能性を考え、今後の展開予想をしていきます。

おはようございます。

本日もどうぞよろしくお願いいたします。

相場観ですが、基本的に、戻りは売り、と考えています。

 

現状、日経売り、円買い仕掛けの裏方

CS(クレディ・スイス)証券

という結果が分かってきております。

 

CSの資金量は凄いものがあり、また日経先物売りの玉数もかなり集めてる統計が出ています。

もちろん売りを狙っているところは、CS以外にもあるでしょう。

それに乗って来る売り方のファンドも多いと予想されます。

 

目先は、日足ベースでは、底値十字線形成より短期的なリバウンドは見込めます(8月14日の日経平均チャート)

が、上値は限定的と見るのが妥当なチャートであります。

 

ポイントとして

週足の窓埋め上昇19660円、日足の窓埋め19685円。このあたりが戻りのターゲットになりそうです。

 

長期間のボックス下抜けチャート(2017年5月~7月のチャートを下抜けしたことが理由)より、19600円台~19700円台は絶好の売り仕込み場、と見ています。

 

特に、お盆休みという閑散な出来高の中、やりたい放題やる、というのが、外資系ファンドのやり方ですから、戻りがあれば売りを更に出して、叩きにきても何らおかしくありません。

 

今回、地政学的リスクで下げた格好になりますが、たしかにそれはその通りではあるのですが、材料にかこつけて、下げたいところがあったというのが基本的な考えとなります。

 

地政学的リスクは、北朝鮮が、15日の祖国解放記念日に合わせて、グアム周辺にミサイルを発射するとの観測があります・・・が、4月も同じようなことがあり、結局何もありませんでした。

実際に何かあるかというと可能性としては低いですが

8/15の祖国解放記念日

8/25の先軍節

9/9建国記念日

と、重要イベントが続く為、威厳を示したい北朝鮮。そのタイミングに合わせてミサイル発射の観測が高まることになり、市場ではリスク回避の姿勢が強まり、買い方は強気で買いにくい状況が続く事が予想されます。

 

尚、北朝鮮は10日にグアム沖へ弾道ミサイル4発を発射すると予告し、島根、広島、高知の上空を通過すると表明しております。

弾道ミサイルPAC3の射程は数十キロメートル。

グアム沖に向けて日本の数百キロメートル上空を飛行するかもしれない。

 

しかし、北朝鮮はグアム沖の外れを狙って撃つ可能性はあるので、もし北朝鮮ミサイルが発射となれば、株式市場の混乱は避けられません。

 

こうした、地政学的リスクや、高いところでの膠着がありましたから、日経売り・米株売り・大型株売り(特に日経平均下落につながる、大型株)、が大きな利益になるのは明白。

実際に戦争などに発展しないとしても(発展の可能性は低いと見る)、大きな売り仕掛けをして来ているヘッジファンドは更に大きく売り仕掛けをしてくるはずです。

 

そうなれば、完全なリスクオフモードで円高・株安、世界株安は必須。

それを予想して、金(ゴールド)や仮想通貨は大きく買われている。

日本株を買っているのは国の機関などですが、限界がある。

外部では基本的に売って(利確)しており、下げを期待する向きが増えてきているということです。

 

市場は何度もミサイル発射練習している北朝鮮の行動には慣れています。

しかし、万が一、グァム沖に落下させたミサイルに米軍の船が近くにあったら?

話は違ってきます。

 

米軍は、威嚇だけでは北朝鮮には手を出せない現実があります。

 

何故かと言えば、世界の軍事大国が弱い国を一方的に攻撃したという歴史に汚点が残るからですが、しかし、被害が出たら攻撃する理由もできますし、軍事行動は起こしてくる可能性が高いと思います。

トランプ政策は何も通らない現状になっている。

唯一できる事は戦争くらいかもしれないので、その理由を作り出す可能性もある、ということです。

 

軍事行動が発生した場合、日本の安保条約通り、米軍に強力する義務があり、一時的な混乱が起こるでしょう。

 

とは言え、米軍と比べれば北朝鮮の軍事力など赤子の手をひねるようなものなので、長くはかからないでしょう。

 

やっとこれで北朝鮮問題が終了となる訳ですが、その時に隣国の韓国もダメージはある可能性は高く、現在でも日本と中国の支援がないと経済的に独立できていない韓国は、トリプル安(株安・通貨安・債券安)が起こる可能性は高い。

 

その後は、韓国は何度も経験している一旦、デフォルトして通貨切り下げ作業を行う、デノミをする可能性も高い、と予想します。

 

もしも道路や家やビルが壊れていたら、それを作り直す為に建設・建築業などが復活するので、世界の首脳達は、戦争をビジネスとしか考えていない現実があります。

 

あまり考えたくない話ですが、戦争の裏で、そんな話も、万が一の話しとして、裏ではしているかもしれません。

 

特に、アメリカは軍事大国である為、軍事費は膨大で、戦争をする事で在庫一斉処分ができる経済効果があります。

そうすると、今上げている石川製(6208) 6208 株価と銘柄情報 などは、大きく買われることになるでしょう。

 

十中八九、戦争などないとみてますが、北朝鮮の技術力もあがったとはいえ、ミサイルが落ちるところを完璧に狙うというのはできることなのかわかりませんし、万が一アメリカのグアムのミサイルの落ちどころが悪かったなどということがあれば、制裁として、発生する戦争はあり得る現状と言えます。

 

しかも、世界経済はバブル末期の株高状態の上、経済成長が世界的に陰りを見せている時期(金融政策も、アメリカを筆頭に出口政策を模索・実行中)だけに、何かが起こってもおかしくない、と見ています(それが意図的だったかどうか、というのはわかるとは限りませんが)。

 

日本が戦争に巻き込まれる可能性は低いですが、一度戦争となれば、株式市場などは大混乱は必須で、安全資産の円が買われ、世界株安から連鎖安もあり、株価は暴落するでしょう。(節目目安:13500円、16000円、18000円)

 

ドル円についても、108円が生命線であり、ここを下回ると105円、100円、95円、80円とどこまで円高になってもおかしくないチャート。アベノミクスで株高、円安、となってきた現状をかんがえると、節目もなく、危険な状態。

 

よって、口を酸っぱくして申し上げている、リスクヘッジ銘柄の保有が下落を利益に変える戦略と言えましょう。

 

【買いで下落をリスクヘッジ】

日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報

日経VI(2035) 2035 株価と銘柄情報

国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報

NYダウベア(2041) 2041 株価と銘柄情報

 

この中では、日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報 と国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 を積極的に取り入れ。

 

【下落で利益】

日経先物売り

日経オプション(プット買い)

ニューヨークダウ先物売り

マザーズ先物売り

eワラント銘柄の売り(大型株をレバレッジ掛けて少額から売りが可能)

 

この中では、とっつきやすい日経先物売りと、マザーズ先物売りを積極的に取り入れ。

 

 

 

米株も歴史的な高値より、バブルと知ってか知らずか、とにかく強いですが、暴落した後に気付くのがバブルです。

 

著名投資家達もポジションをクローズしてきております。

更に売り仕掛けして来てるジム・ロジャースなどもこの局面では当然の戦略でしょう。

 

そして、機関投資家、ファンド、などがこぞって、買いポジションを簡単には外せないので、先物などもそうですが、積極的に購入するのがオプション取引のプット買いで保険を掛ける取引。

オプションについては、内容が難しいので、基本的にこちらで取り上げることはしません。

もしかしたらコラム化するかもしれませんが、興味がある方は勉強してみて頂くと良いと思います。

利益をさらに積み重ねる、あるいはリスクヘッジをしたい、という考えの方は是非勉強してみていただくと良いと思います。

(当サイトでは基本的に、先物がわかりやすいと考え、下げ相場では先物を推奨しています)

 

オプションは権利を売買するのですが、大型銘柄を空売りしたいが、資金が足りないと言った時に向いています。

株価と出来高ではなく、下落する権利(プット)、上昇する権利(コール)で取引するのがオプション。

しかも、値動きが指数関数的に動くので、暴落した時の利益が大きく、少額(1000円)から取引可能です。

 

このように、上昇局面では個別銘柄や日経先物買いをメインとしますが、下落局面では、個別銘柄で利益取るチャンスは少なくなるので、是非このような取引にチャレンジしてみて下さい。

【相場観】戻りはある可能性が高い

後場お疲れ様です。

やれるものが何もないので、日経平均の話ぐらいです。

ただ、この日経平均やアメリカの動きで稼げる手段を使っているので、特に問題ないとは思います。

日経平均は、戻りを試している場面。

北朝鮮問題は基本的に、問題が起こると見せて、何も起こらないのが基本。

 

トランプ氏との開戦するか、しないか騒動は杞憂に終わる可能性が9割以上。

しかし、1割未満のリスクも抱えますから、下げるわけです。

 

下げたときの対策は、20100円など20000円クラスから売り続けている先物売りと、

日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報 のカイと、国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 のカイで整っていますし、

問題はないと思います。

 

戻りに関しては、北朝鮮問題が今週あたりに一旦終息を見ると見て、戻りを試す場面もあると思いますが、

戻った場面はまた売りたい場面になると見ますので、売り継続、としています。

 

面白くない相場となりますが、1銘柄気になるものがありますので、リスクちょっと高めではありますが狙ってみようと思います。

少しお待ち下さいませ。

【相場観】予想通りの、8月暴落 どこまで下落? 北朝鮮リスクから

おはようございます。

本日もよろしくお願いいたします。

いわゆる北朝鮮リスクから下落が始まったわけでありますが、理由は難に瀬よ、予想通りの下げというところ。明日15日前後まで、北朝鮮リスクに怯える動きでしょう。

ただし、有事は買いといいますし、基本的に北朝鮮問題では「何も起こらない」が基本と考えており、この14日、15日は買い場とも考えられ、上がっている防衛銘柄の短期上昇は、天井を付けてから空売りタイミングを積極的に狙う手があるでしょう。

リスクは高いが、明日の寄りあたりか、今日の高いところなどに、

・石川製作所(6208) 6208 株価と銘柄情報  

・豊和工業(6203) 6203 株価と銘柄情報

あたりの空売りを仕掛ける手があるかなとも思っています。

短期スイングで空売りを積極的に狙う方向性の方はやってみてもいいと思います。

 

20000円以上で先物売りをしかけていた方は、十分な利益出ていると思いますので、上手くやって頂くのがいいと思います。利確でもいいでしょう。

国際のETF VIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 、日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報 なども、しっかり利益が出ていると思います。

特に国際のETF VIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 はどこまでいくか? 久々のアメリカ、ダウ暴落ですので、かなり期待できそうです。

下げ相場を予想した時はこういう方向性で利益を出すというのが良く見えたと思いますので、是非とも先物口座、あるいは国際のETF VIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 などの、とっつきにくい銘柄にはなりますが、こうしたものを狙っていくようにしていただきたいと思っております。

それでは今週も、お盆ということであまり大きな動きはしづらい1週間ですが、よろしくお願いいたします。

【相場観】おはようございます。

おはようございます。

本日もどうぞよろしくお願いいたします。

相場観です。

まず、先物の下落、おもったよりも時間がかかった印象ですが、20100円からのウリでしっかりとした差額は取れたことになります。

今のところ300円幅ですが、これが大きくなると、凄い値幅、利益になりますし、

たとえば1000円下落した場合は相当な利益になる、逆に買いの銘柄はかなり難しいことになるというのは、容易に予想できると思います。

相場が売りのときは、基本的に全体相場を売りから入る、要は日経やマザを売りで入る、またはアメリカで考えるならば国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 を買いで入るのが基本方針、全体相場の読みが必要ではありますが、下げるときは全体を売りで入るのが一番利益を出しやすいので、先物口座は是非作っておきましょう。

 

本日の戦略ですが、特にありません。

本日は若干強く、しかし、膠着。

ダウは小幅安、円高一巡で、日経平均は底堅くなりそう。

北朝鮮リスクがあって、3連休、お盆、ということで個人は持ち越したくないという意識は強いが全体がちょっと持ち直しているのでこの流れが継続か。

 

どちらにしても、本日は強含みの、膠着路線。

動きは来週出てくると見て、週末である本日は何もしない方向性。

 

最たる基本は、

日経平均先物売り、また、日経平均先物の戻りは売り路線、日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報 のカイ、国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 のカイ、と継続です。

個別も、全体的に資金が入りにくい日なので、様子見、来週から必要に応じて動きを入れます。

どうぞよろしくお願いいたします。

【相場観】面白いように下げてきた。時間がかかりましたが、先物ウリ20100円は大成功だったと思います。

全体の相場観をここのところ、ウリ目線だとずっと紹介していましたが、

ここにきてようやく来たという感じです。

 

マザの下げが表に出ていましたが、

以前にもマザの下げのあとは、日経の下げがついてくることが多いというのは何度もお話したとおり。

 

19700円代突入、となっており、

弊社推奨の日経平均先物20100円でのウリをしつこく行い、戻り売りをしつこく行った方は、相当な利益が出ていると思います。

 

他、紹介している指数系の銘柄も、とうとう利益が出始めています。

具体的には、日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報 、国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 なども利益が出てきています。

 

今後も、さらにキツイ相場になるかもしれません、指数系の銘柄で攻めましょう。

下げのときは先物で大いに利益が出せるというのは、実際やってみたらわかります。

 

まだまだここからでも利益出せる水準、また戻りはウリ、が使えるのではないかと思っております。

下げ相場で買いで勝てるかというと、ぶっちゃけた話し、買いで太刀打ちできない相場もあります。

 

そういうときこそウリで勝負です。

このページの先頭へ