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(株)フィットの株価チャート

【最近の実績】【相場観】個別の相場は、短期的には一旦終焉か?

本日の相場お疲れ様です。

大きく上がる、個別の相場はいったん終焉かもしれません。

当サービスとしても、いろいろな銘柄を紹介することができ、良かったと思っております。

 

すでに利確とご案内しているのが大半ですが

弊社サービスのなかでも、ここ最近のヒット銘柄

フィット(1436) 1436 株価と銘柄情報

オービス(7827) 7827 株価と銘柄情報

伊豆シャボテンリゾート(6819) 6819 株価と銘柄情報

リミックスポイント(3825) 3825 株価と銘柄情報

 

その他諸々・・・

利確しておいてよかった、という銘柄が多いと思います。

 

個別相場が一旦終焉を迎える可能性があります。

 

今週来週、トランプショックの可能性を考えて、

現在銘柄推奨を減らし、この相場でも強い銘柄を逆に増やしたりしています。

 

一昨日からの低位株狙いもその1つで、伊豆シャボテンリゾート(6819) 6819 株価と銘柄情報 は昨日ストップ高するなど、いい動きとなりました。

こちらも昨日推奨した、蛇の目ミシン工業(6445) 6445 株価と銘柄情報 もいい動きだったのですが、個別の下落、また低位や仕手系もそろそろ終焉を迎える可能性が高いようで、そちらも下落、利確を入れる結果となりました。

 

今日の夜のアメリカ相場、そして明日明後日の相場、

来週の相場。

 

少し、というよりもかなり、注意しておくほうが良いと思います。

まだまだアナリストは強気の人が多いですけれども、そろそろ憂慮すべきときが来ているように感じています。

 

全体相場が強いままならば、そのほうが良いのですが・・・

こうして警鐘を鳴らすのはやはり損をしてもらいたくないから、です。

 

資産は減らすのはそう難しくなかったりします。

メンタルが整っていなければ、落ちていく株価に対処できず、塩漬けにしてしまい、負けることになります。

また、どうしても上げている銘柄に入りがちな投資家が多いので、そのあとちょっとした下げに巻き込まれて売ってしまい、その後上げるようなパターンもよく見られます。

 

それに対して、資産を増やすのは、難しいのです。

買うタイミング、利確をする時、等メンタルから技術まで伴っていないと勝てませんし、銘柄選定の能力も必要です。

 

全体が下げたとき、漫然と買ってしまい、さらに下げ、怖くなって売ったところが底だった・・・

セリクラと言われますが、そういう相場上の演出にも巻き込まれてしまいます。

 

そういった流れに巻き込まれる前に、あらかじめ下げる可能性を予測しておき、

それに対する対処を講じておき、下げなければ運が良かった、下げたら買い場を遠慮なく探しにいく。

 

そんな相場観を得られるよう、当方のサービスをもっと向上させたいと思っております。

 

繰り返しますが、今は、トランプショックの可能性を憂慮しておくべきときだと思います。

今週末から、来週、難しい相場になるかもしれません(ならなければラッキーと思っておきましょう)

 

その考えの元、キャッシュ化を進め、トランプショックを受けにくい、また受けてもさほどの大きな影響を受けずに済む方法を、ご案内していきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

弊社サービスが気になる方は、1ヶ月無料でお試し頂けますので、是非ご検討下さいませ。

それでは本日の相場もお疲れ様でした。

【最近の実績】各銘柄、上昇中。しかし油断しません。

最近の実績です。

 

先週利確してしまった銘柄として、

オービス(7827) 7827 株価と銘柄情報  1545円で推奨→1795円で利確

うるる(3979) 3979 株価と銘柄情報  3990円で推奨→4390円で利確 

などがあります。

 

本日、オービスは始値から強く、1880円で寄った。

うるるも同様に、4500円から。

 

週末、悪い海外材料も出る可能性や、GUで始まる可能性は低いと見てそうしましたが、

思った以上に強い展開で始まってしまい、ちょっともったいなかったなという印象です。

 

しかし、基本的にここ1週間~2週間は懸念材料が渦巻いており、

特にロシアゲート問題は始まったばかりのような気がしており、トランプ降ろしが本格化すると相場は懸念に包まれますので、注意しておくに越したことはない。

 

特に、アメリカ初の問題は夜越しになりますから、海外の下げがいきなり反映されてしまうわけで、対処が難しいです。

基本的に、今強気の投資家、アナリストが多いですが、懸念をしっかり唱えておき、場合によっては注目している銘柄以外はオールキャッシュ化も辞さない考えで考えて置きたいと思っています。

 

 

さて、そんな中ですが推奨中の個別は強い。

継続中のフィット(1436) 1436 株価と銘柄情報 は1100円→1800円超えの相場となってきました。

こちらは決算まで強いのではないか?と予想しています。決算でサプライズが出ればすごいことになるかもしれないです。

しかしこれはギャンブルであり、もしサプライズがでなければ下落する可能性が高いでしょう。

(株価予想的には、1ヶ月で1100円→1800円の時点で十分すぎると思いますが)

 

リミックスポイント(3825) 3825 株価と銘柄情報 もいい動きです。

以下の記事があります。

【新規銘柄】【推奨銘柄】【無料銘柄】リミックスポイント(3825)中国と仮想通貨の大口相対取引を独占的に開始!

推奨時273円でしたが、現在は307円、と推奨時から10%を超える動きになってきた。

コチラの銘柄は、今後も注目しています。

仮想通貨の流れ、中国と日本のビットコインの流れ、ということを考えると今後も期待されそうです。しかも国策。

 

その他少しサービスしますと

セグエグループ(3968) 3968 株価と銘柄情報

こちらも注目しています。

【リスクあり銘柄】【新規推奨】前場前 リスクありますが推奨 3●●●に注目

 

当サイトでも、利益を積めることの多いリスクあり銘柄。

現在は数%の上昇ですが、先週末は一時ストップ高の動きもありました。

見ての通り、チャート的にはリスクもありますが、青天井となった場合の動きは相当なものになりそう。

場合によっては7000円~の動きになる可能性も考えています。

 

他にも数銘柄推奨していますが、悪いものは残しませんし、大きく下げる前に切るようにしています。

大きく上昇する銘柄もいくつも紹介しておりますので、是非一度当サイトをお試しください。

 

投資顧問としてはおそらく破格と言っても良いお値段ですが、

1ヶ月間無料でお試しが可能です。

 

是非、ご利用、ご検討くださいませ。

【推奨銘柄】フィット(1436)プレスリリースも出ました。国策である再生可能エネルギーの固定価格買取(FIT)制度のヒットメーカーになりつつあるフィット事業の底上げと、年利50%以上のコンパクトバイオマス事業参入

ここ最近の中でもヒット中の銘柄

フィット(1436) 1436 株価と銘柄情報

 

現在の見解

まだまだ注目中であります。

決算前に1100円で推奨→現在1700円どころとなっています。

まだまだ注目継続であり、6月上旬に決算が発表される予定となっております。

 

株は期待で買われる法則がありますから、決算までは堅調な株価を維持するのではないかと思います。

また、いつも申す通り決算はある程度良い決算でイーブン、

ふつうなら売られることが多い。

 

しかしながら、今回フィットはここまで注目されていますから、決算も注目されている。

つまりサプライズがなければ売られると予想され、これも1つの法則でありますので、慎重にいくなら決算前には利確というイメージで考えています。

しかし、この銘柄がサプライズ的予想を立ててきた場合、壮大な事業計画になる可能性もあるため、その場合の期待感は今までの比でなくなる可能性もあります。

そうなった場合はもう止まらない、安値から考えると株価5倍~10倍の動きになってしまう可能性も大いにあるでしょう。

 

さて、直近でフィットは1720円の年初来高値更新しており、一時的に上場来高値も更新しました。

一番出来高の多かった1500円を大きな出来高を伴って上抜けしてきております。

 

新しいプレスリリース

新しいIRも面白いプレスリリースです。

http://www.fit-group.jp/news/2249/

ここからの上昇は全員が利益確定の状態となります。

上場来高値をさらに更新していくとなると、上昇ピッチが速くなる可能性が高いポイントです。

 

この銘柄は、同社は経営陣が株を大量報告で買い占めるくらい特定株が多いです(特定株比率:80.6%)。

つまり、浮動株が少ないという特徴があり、トランプショックになってもあまり関係ない銘柄であり、直近ではないがIPOであり、上がりだすと早いという特徴があります。

 

弊社サイトでは1100円で推奨をしました。

決算持ち越しなどを踏まえた上で、1100円で推奨した銘柄です。(今回も2倍~の銘柄を目標としています。)

昨日発表の新商品のIRです。

2017.5.18 プレスリリース 初期費用無しで10年後から電気料金実質無料も!フィットでんきに電気料金を大幅に下げる「ソーラープラス」プランを追加。

http://www.fit-group.jp/news/2249/

 

プレスリリースの概要としては、

・法人などの大きな面積を保有する企業向けに、太陽光パネルを導入する費用を同社が負担
・企業側は屋根や土地を貸すだけで、電気代が10年間5%(20年なら10%)安くなる
・10年(又は、20年)経過後には、太陽光発電パネル事業を譲渡され、年間200万円以下の電気代なら無料になるという

以上のプランです。

狙いとしては、今後の売電事業のニーズが高まるのを見越して、場所を借りてでも電気を作る場所を増やしたいという所でしょう。

 

この種のプランは、法人側も自然エネルギー導入による助成金などのメリットも多く、助成金を使ったうえで設備を導入を促す。そして電気代が下がり続ける上に、10年(20年)後には事業設備を受け取れる、というメリットは大きいと思います。

同社の販売方法は非常に面白く、屋根に太陽光パネル設置付きの一戸建てに永久無料で住める不動産事業プラン(家と売電装置をローンで買って毎月の返済=売電収入で実質0円になる。いえとち本舗で全国FC展開)や、投資の窓口という企業HP上であらゆる投資の勉強しながら、不動産投資家を育成する仕組みやセミナーなども行っており、魅力的な事業モデルが多いと評価できます。

また、土地を借りて自社発電を行っていくような、意欲的な経営戦略・事業展開も同社の強みだと思います。

従来の販売方法では売れないと言われている不動産事業もエコ事業とコラボする事で、今後かなりの伸びが期待できると予想しています。

現在のチャート

まず、最も過去の出来高の多い1500円を大きな出来高を伴い突破しました。

上場来高値1772円を一時的にも越えまして、この強いチャートであればさらに青天井モードに突入する勢いの良いチャートになっています。

さすがに金曜日ということで利確も入りましたが、全体相場がこのまま安定していれば、月曜日からはまた再度買いも入り、6月の決算に向けて大きな上昇も得られる可能性は十分にありそうです。

 

チャートを月足で見ると、大底の680円→1429円を第一波(値幅750円)とみると、次の目標値は、第二波のスタート1181円+750円の1930円辺り。

その後は、上場来高値辺りの1800円が下値サポートラインとなる事から、ここから第三波で2500円の第一目標ラインに達成するような綺麗なチャートとなっており、月足ベースでもIPOの時の月間の出来高を伴っている為、ここからの上昇の値動きは軽くなって来るポイントとみています。

 

決算スケジュール

http://www.fit-group.jp/ir/ir_type/ir_calendar/

弊社の試算では、前期に売上計上していない不動産の売上と利益を入れて少なくてもEPS250円以上、順調にバイオマス発電が納品できればEPS600円予想を立てております。

業界標準PER10倍~12倍より、目標株価は2500円~6000円程度となります。

 

前期の決算資料からピックアップ

顧客確定済み発電所で系統連系日が未確定のため、あえて工事未了(関東エリア)約50区画(約820百万円)

大型バイオマス発電機一台でも売れれば7億円の売り上げ。

さらに、利益約2億円が確保できる。

つまり、一台売れれば一株利益(EPS)は約50円上昇という計算が成り立ちます。

 

同社の年間目標の20台販売という数値が実現するとEPS1000円上乗せとなります。受注殺到の同社のコンパクトバイオマス発電は、他社と差別化して木材チップ以外の燃料での発電も可能で、価格も手軽な価格から手が出る所から、個人投資家やファンドなどが年利50%超なら乗ってくるのは容易に想像できます。(同社の事業の一角の、投資の窓口で個人投資家育成も行ってます)

 

将来的に、バイオマス発電が軌道に乗った時はEPS500円~1000円に加えて、現在の不動産事業も上乗せという収益構造になって行くと予想します。

その頃には、同社が上場時のIRで掲げていた東証一部上場も夢ではない状態となり、株価はテンバーガー(10倍)の10000円を目指せるポテンシャルを秘めている。

 

このビジョン自体は、会社計画がすべてうまくいったものとして仮定したビジョンですので、あくまで可能性の1つですが、世の中の流れからいっても可能性は十分ありえるプランであり、それに期待した買いもこれからも続くのでは、と予想しております。

時価も、押し目も、あれば買いで、問題は次回決算がどうなるのか・・・といったところでしょう。

基本的には、将来のビジョンも考えればあえて持越し、という手段もありである、と考えております。

フィット発売のコンパクトバイオマス発電所の概要

【価格】
コンパクトバイオマス発電所

販売単価 販売価格 約4,000万円~7億円

【販売価格→売電収入】

40kW:約4000万円→年間売電収入2000万円(年間利回り約50%)

1000kW:約6億円→年間売電収入3億5000万円(年間利回り約58%)

※太陽光発電の年間利回りは約10%、風力発電は年間利回り約12%

 

富裕層が自家発電システムで保険を掛ける時代

『ニューヨーカー』の記事によると、シリコンバレーで成功した彼のエリートの友人のうち、半分以上が「最後の審判の日」のために、何らかの「保険」をかけているとのこと。

「保険」とは、ビル・ゲイツのように他国に隠れ家を造ったり、あるいは農地や自家発電システムを建設したり、大規模な経済災害と戦争が一度に襲ってきたとしても、ある程度は快適に避難生活が送れるように準備しているということです。

同社のようなエコハウス(売電売上とローン残高返済を実質0円にする)や、自家発電(電力・風力・バイオマス)の需要は高まって行く事が予想されます。

【最近の実績】セグエグループ(3968)、フィット(1436)、うるる(3979)大幅上昇 セグエはSTOP高!

最近の実績です。

 

リスクあり銘柄のセグエグループ(3968) 3968 株価と銘柄情報 ですが、本日GUから、ストップ高となりました。

5月16日の寄り、そのあと若干の調整などがありましたが、

昨日の全体相場が弱い中、大きく陰線・・・

そして本日の世界的戻しから、

セグエグループ(3968) 3968 株価と銘柄情報 には資金が入りました。

 

あと、うるる(3979) 3979 株価と銘柄情報 もいいですね。平均3990円買い、現在4400円どころ。

 

IPOでもありますし、やはり5月、セルインメイが注意される中

こうした個別銘柄に資金が入っているといえます。

 

フィット(1436) 1436 株価と銘柄情報 にかんしても同じことが言えるでしょう。

1100円での紹介から、今や1700円を超える相場。一時的に1780円もありました。

 

ここで一番注目したいのは、IPOや個別に資金が入っていることではなく、

IPOや個別に資金が入ることを事前に予想できたか、です。

 

中長期路線で持っておきたい銘柄は保持しつつ、

ここで大型株ではなくて、個別とIPOに手を出すことができたか、これが勝負の分かれ目だったと思われ、特にIPOではしっかりと先週から推奨することができたように思います。

 

停滞する時期には、やはりIPOなどに資金が入る。

トランプ氏の問題については油断してはいけないところですが、正直IPOにはあまり関係ないですから、こうした銘柄に二番手に資金が入ってくる、これを上手くつかめるかが、相場の流れを読む、ということです。

 

今回はうまくつかむことができたと思います。セグエグループ(3968) 3968 株価と銘柄情報 がどこまでいくか、

他にもIPO銘柄がありますから、それらがどう動くか。

 

ご期待ください。

 

次の銘柄や相場も慎重に探して参ります。

応援のほど宜しくお願い申し上げます。

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