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(株)フォーサイドの株価チャート

【2020.2.6本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

昨日のNESARAを調査した結果、期限付きですが米ドルの借金帳消しにできる革命的な策であり、

その変わり期限が尽きたら、FRB自体は消えるという策で、所謂、徳政令のようなモノと解釈できます。

そうなれば、去年からドル不足や、米国債買いの資金ショートしていたドルが短期的に、

幾らでも増刷できる最終策になり得る事になるので、パンデミックの中の株高になってるようにしか思えません。

期限は通常1年未満。今回は、10ヶ月以内かもしれない下手すれば、いつドルを基軸通貨から返還してもおかしくない。

分かりやすく言えば、そういう状況です。

リーマンショック時から積みあがった債権バブルは、株価が下がれば終わる為の最終策に出た可能性。

しかも、この策の後には、全世界の資金管理方法が変わってしまう大革命が待っている。

今回もやはり、資本主義の前だった金本位制のデジタル通貨版・・・ブロックチェーン技術と量子力学の融合になるとの観測も出ていました。

これをどうとらえるか?により、今後の一生が変わってくる事象である事から、もう少し調査を進めて行きたいと考えています。

現在、近い内容のモノをシェアしておきますので、また時間のある時に読んで/聞いてみて下さい。

下手すれば、この引き金を引くのが日本人になり兼ねないので対策を必要とする時期が来るかもしれません!

NESARA =(国家経済安全保障及び改革法)

GESARA =(世界経済安全保障及び改革法)

【量子金融システムQFSの背景】
https://www.youtube.com/watch?v=HM3zD4wxG34

【人類資金と量子金融システム(QFS)について】
https://www.youtube.com/watch?v=xGvGIojrt5M&feature=youtu.be

※嘘のような話に感じる方もいると思いますが、かなり真相に近い事を言ってるように感じます。

結果は、今年中にはハッキリする問題なので、要注意です★

【日経平均】

日経平均は踏み上げ/米株の理屈のない株高で上がっています。(上値の窓:23779円)までと見てます。

日経指数系は、一旦、利食い/損切り。 先物は基本100円でロスカット前提。

オプションは結構仕込みましたが、かなりマイナスですが、SQに掛けて急落場面あれば、利食い/ロスカット方針です☆

日経が上がってるのに、オプション価格が下がっていない違和感があるので、まだまだ急落リスクはあると見ていた方が良いと思います。

【2020.2.6本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.5本日の相場戦略/注目株/推奨株】②

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

監視銘柄追加しました。

 

【2020.2.5本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.5本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

米ダウのドル高・株高に違和感を覚えて、色々と調べていたら、

去年の末に、極秘裏なルール?法律?新秩序??が施行されて可能性があるとの事で共有しておきます!

NESARA(ネサラ)と呼ばれる新たな法律が、アメリカで施行された可能性があり、

それによって世界の政治・経済システムが根底からひっくりかえるとされる可能性があるとのことです。

そのNESARAとは、National Economic Security And Reformation Act(国家経済保証及び改正法)の略で、

2000年3月9日に米国議会で秘密裏に可決され、同年10月10日に前クリントン大統領によって署名・承認されたといいます。

具体的に、NESARAには次のことが含まれると言われています。

① 連邦準備制度(FRB)を財務省が吸収・国営化し、 為替相場の変動を抑える金本位制を採用する。
② IRS(米国国税庁)を解体して所得税(や資本利得税、遺産・贈与税)を廃止し、
  政府の歳入は、新設するNational Tax Serviceが定率の売上税(日本では消費税に相当して、税率は全州一律で14%程度)から得る(新品商品に限定され、中古品や生活必需品には適用されない)。
③ 憲法に準拠した法を回復する。
④ 銀行の不正による救済策として、クレジット・カードやローンの負債を免除する。
⑤ 現在の大統領と副大統領の辞任を必要とし、憲法に則った(NESARAの)大統領及び副大統領が替わりとして時期選挙まで任命される。
⑥ 任命された大統領は「平和」を宣言し、アメリカの攻撃的な軍事政策を終結させる。

さらに、このNESARAが施行されると一気にアメリカの国家債務を約1兆ドル(約1京円)減らすことが出来るといいます。

簡単に言うと、米FRB(日本で言う、日本銀行@日銀)を国有化して、債務問題を帳消しにしてしまうというモノ。

当然、FRBと米政府の借金は、国民の財産と国家の債務の相殺という説です。

具体的な内容は、内容の確証はないですが以下のリンクを発見したので共有しておきます。

<NESARA>
https://ameblo.jp/bokeneko22/entry-12560368576.html

新型コロナ・新型インフルの猛威と照らし合わせると、何となく理解できるような気がします。

そうなれば、今後対処する事出て来るので、2020年は今までになく、危険な年である事は間違いないという認識は正しいでしょう。

日経平均も円安+米株高で上昇してますが、現在はAIによる自動トレードが8割以上の為、

新型コロナの影響など折り込まずに、プログラムと一緒に上昇してるように見えますが、

基本的には、アヤ戻しと見るのが妥当です。

ここから、コロナの感染拡大の結果が出てきた場合は、株価は反応せざるを得ないので。

実際に、ユニクロは中国の販売がほぼできず、約2割の店舗が封鎖状態。

今後、中国以外に広がった場合は、同様な現象が世界中で起こる可能性すらあります。

そうなれば、日本株は買う所はないでしょう。

日経平均指数は典型的な基本戦略は戻り売り、テーマ株のみ買いで良いと思います!

 

【2020.2.5本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.4本日の相場戦略/注目株/推奨株】②

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

買い注目銘柄に1銘柄追加しました。

【2020.2.4本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.4本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

とうとうアメリカでも緊急事態宣言が出ました! しかし、日経新聞が報じていません。

昨日のインド教授らの発表の訂正といい、何か裏の動きを感じない方がおかしいような状態です!

現在、日本に「サイレント・スーパー・スプレッダーと呼ばれる(症状なき感染爆発の原因患者)」が存在している可能性は非常に高いです。

この患者が具体化してくるのはこれからと十分に予想されます。

現在、明確な治療法、特効薬もないと言われており、タイ政府のようなHIVワクチンが全員必要となった場合、

全世界中のヒト・モノが停滞し、大きな経済ダメージを与える可能性がある。

この前提で行けば、企業業績が悪化しない理由は考えにくいのが現状である。

あと、1、2週間もすれば明確になると思われるので、そこで動いても既に遅い。

それを見越して行動を起こすのが本物の投資家と言えます。

<今後の日経平均予想コラム(コロナウィルスの認識が甘い今は稼ぎ時!)>

こんなウィルスである事をみんなが知ったらしまい!という諺がありますが、

パンデミックの兆候が見えて、ウィルスの中身を知った時点でパニック売りが出るのは見えてます。

そこを先回りで売りで利益に変えてしまうしか、今は手はないでしょう!

そこで、利益を出して、コロナの対策を万全にする経済力を付ける事を目指します。(感染対策はして置く前提で!)

既に、中国での感染1億人を超えるレポートが出始めて、アジア経済の危機、

更には、アフリカなどの新興国へ感染防止が広がってしまうと医療機能が弱い為、

爆発的に感染者が出るのが予想される中、対策方法や危機管理の指導、

感染の疑いのある人への呼びかけなど、国民への危機管理の予算をほとんど打てていないないようにみえます。

あと、1週間・2週間で分かる話ですが、同じ勢いで国内、世界の人が感染拡大している。

知らない間に、二次・三次感染を増やしていると考えたら、

約2週間の潜伏期間からそろそろ日本での患者数の急増は余儀なくなると予想されます。(当然、望まない事が現実に起こり続けている為)

■昨日のタイ政府から、HIV(エイズウィルス)の抗体薬とインフルエンザのタミフルの混合した

治療でコロナウィルスは消えたと発表しています。

<日経新聞:タイ政府「新型肺炎、エイズ・インフル薬で症状改善」>
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55159240S0A200C2FF8000/

要は、一時的に治る手段は見つかった!と安堵する声と、

今後既に数億~下手すると数十億人まで広がる可能性のある人に、

副作用の強い抗HIV(コロナウィルス)とインフルエンザウィルスの抗体薬のタミフルの投与が必要になる可能性が高いという事です。

調べた結果、HIVの投与は一過性で終わらず、継続的な投与/必ず何かしらの副作用は出てしまうそうです。

この現象、日本で起こらなければ良いですが、総合的に考えて、

武漢からの海外渡航者が年初から約5000人日本には入国しており、

その後の海外渡航規制も甘い(入国審査はあっても陽性が出るのは感染後2週間以降)事から、

国内で感染が広がっていない訳がないと思います。

<早くて今月にもパンデミック化の可能性>

要は、1週間、2週間後の日本の現状は、かなり変わって深刻化するのではないでしょうか?

残念ですが、今の現状では感染拡大から潜在潜伏ユーザは増える一方だと思います。

この現状から、世界中に拠点を置いてる企業はかなりのダメージを受ける事が容易に想像できます。

日本は、輸出の利益で日経平均株価を保っていると言っても良いくらいの国が、

貿易相手国から対策の遅い日本非難=日本売りとなる構図は良くある話です。

<日経平均予想(大胆でもなく、通常予想レベルです)>

数週間後、日経平均2万円台・・・そんな時もあったよな。って事にもなり兼ねない

と予想しています。

<理由>

●米国もコロナウィルスに加えて、新型インフルエンザの患者は約1500万人(死者:少なくても8000名以上)。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35148772.html
※CNN:全米で1500万人が感染、死者8千人超 過小評価されがちなインフルエンザの脅威より

●中国もコロナウィルスに加えて、鳥インフルエンザ(致死率50%)が見つかったそうですが、

複合的に連鎖してくると、想像以上の被害が出る事が予想されます。

そして、日本のメインの貿易相手国は米国・中国です。

これで、円安になったと言っても、大企業はどうやって利益を上げれるのか? 

企業で働く社員もコロナ危機の中、正常な収益事業が成り立つのか?

もし、日本が今の上海のようになったら=世界中で同様な現象の可能性もありますが、

現在の日本は、対策していない国策と、海外訪問客の多さから、世界で二番目にコロナウィルス危険国に、

指定されてる程という事です。

それ以上の事は、書きませんが現実を受け止めて、

行動を起こした方は人生逆転も可能なタイミングが近づいているような気がしています。

【今後の日経平均】

ここまで考えて行くと、今後の日経平均の予想はしやすいと思います。

日本で大きな感染の発表までに下落ポジションを持つ事でリスクヘッジが可能です。

更に言えば、先日300円の下落で短期で10倍以上にしたオプション取引、

先物取引などを活用すれば、下落を利益に変える事は難しくありません。

初心者の方は、2月の第二金曜日(2/14)が期限である日経先物/オプションのSQに向けて、

20000円、20500円、21000円、21500円、22000円などの権利行使価格の日経オプションのプット(下落権利)を買いで良いと思います!

価格は、ほぼ下落・上昇に連動して動くのでどのような動きをするか見て行くと分かりやすいと思います!

しかし、SQ日にその金額を下回らないと0円になるので、オプション取引は0円になっても良いくらいの、

1%~3%までの金額までにすべきです。下落の値幅が確実に取れるのは先物売りというイメージです。

急落/大暴落時は、オプションは破壊的な利益を出します。

もし、できる方はチャレンジしてみても良いタイミングだと思います。

【2020.2.4本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.3本日の相場戦略/注目株/推奨株】

<週末の記事を間違って編集してしまったので、再投稿しておきます!>

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

週末のコロナの恐ろしさの研究から日経指数系・個別株は特別材料系全外しから日経指数売り関連に

収集した結果、日経予想通りの暴落劇。

23300円辺りの戻り売り予想もほぼドンピシャから、日経下落値幅約700円GETになります。

ここは、早く売ったもん勝ちの相場到来と見ています!

まだまだ、今後の恐ろしい展開に気付いていない投資家が多いと思うので、

ここまで売り売りの一点張りで行きます。日経平均は短期リバウンドあっても、

23000円前後までと見ています。

あと、1週間もする国内でも感染が止まらない事が発覚しだすと思いますし、

月末には、日本も非常事態宣言をしないとイケない状況も有り得ると読んでいます。

日経短期で20000円、22000円へ突っ込んでもおかしくないと読んでいます!

以下のコラム、週末にあらゆる情報から分析してますので、読んでみて下さい。

世界的に、数億人では済まない規模のパンデミック(しかも、予想通りコロナウィルスにはHIVのエイズウィルスが4種類も入っています。一度掛かると、一生薬を飲み続けないとイケない可能性が高い)ので、

くれぐれも、感染しないように祈るばかりです。

是非ジックリ読んでみて下さい!

【警告!コロナウィルス感染者予測が20億人!?】新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見!更に、「感染治癒後のヒトの免疫を壊し再発リスクを中国当局が示唆!!」万が一、最悪の場合を想定した相場展望!!!(2020/2/2現在のレポート)

■新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見。さらに「感染しても免疫を獲得できない示唆」を中国当局が示し、事態は新たな局面に!

かなり信憑性の高いレポートが出ていたので分析した結果、今後の日経平均/株式市場に、

 大打撃を与える可能性があると思い書いています!

真剣に、コロナウィルス対策に向き合わないと、後で後悔する可能性がある事から緊急レポートです!

【参照:生物学の科学誌 BioRxiv(バイオアーカイヴ)に発表された論文】
https://indeep.jp/found-hiv-in-wuhan-coronavirus/

この調査結果から単なる1種類のウィルスではなく、複数のウィルスの集合体である可能性が高く、

感染して治療後に違うウィルスに感染する可能性が、インドの学者及び中国政府から発表され、

今までのSARS/MARSとは桁違いの被害を出す可能性が否定できない状況になりつつある。

【ポイント整理】

●感染すると致死率は3%程度までも、重症率が約20%。

●ウイルスには、自然の状態には免疫が存在しないため「世界中のどんな人でも、あるいは、あらゆる人々が感染する」

※ワクチンが出来るまで対策して自己防衛(1月までの認識)

➡更に、状況の複雑化(悪化?!)

●<2020/2/1時点>感染確認者数が約 1万2000人で、10日で50倍以上患者が増えた(治癒して退院した人は252人。)

●<時事通信 2020/01/31>中国の国家衛生健康委員会の記者会見で医師が述べた言葉

➡「感染しても抗体ができないかもしれない」
 
【発表内容】

 新型肺炎、治癒後も再感染リスク

 中国国家衛生健康委員会が31日開いた記者会見で、新型コロナウイルスによる肺炎に関し

 「感染後にできる抗体には長期間持続しないものもある。一度感染し治癒した患者にも再感染のリスクがある」

 と述べ、警戒を呼び掛けた。

●「中国当局の公式な会見の場」で「一度感染し治癒した患者にも再感染のリスクがある」とし、

 新型コロナウイルスは「二度感染する可能性がある」と発表。

●理由は、コロナウィルスには、「ヒトの免疫を不全にするエイズウィルス(HIV)」が含まれているから。。。

HIV(エイズウイルス)に感染すると、体の免疫機構が崩壊します。

すると、免疫状態が正常な人では発病に至らないような細菌やウイルスの感染でも発病に至る

HIV は免疫細胞に感染して、免疫細胞を破壊することにより、

健康な人だと感染や発症はしないような病原菌での症状を起こしてしまう現象を感染力の強いコロナウィルスが持っている。

という事。

<中国政府に続いて、インド工科大学の科学者からも発表>

●インド工科大学の科学者たちによる新型ウイルスの解析の中で、

「新型ウイルスには 4つの他のウイルスのタンパク質が挿入している」

 挿入しているその 4種類のタンパク質すべてが「エイズウイルスのタンパク質と同じ」だということが記されている。

■インド工科大学の論文より

新型コロナウイルスのタンパク質は、 SARS と最も近い祖先を共有しているため、その2つのウイルスのタンパク質をコードする配列を比較した。そうしたところ、新型コロナウイルスから、SARS ウイルスにはない、以下の 4種類のタンパク質の挿入が見つかった。

<4種類のHIVウィルスのタンパク質>
「GTNGTKR」(挿入1)/「HKNNKS」(挿入2)/「GDSSSG」(挿入3)/「QTNSPRRA」(挿入4)

<詳細の論文はこちら>
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.30.927871v1.full.pdf

この4種のタンパク質の挿入は、新型コロナウイルスのすべてのゲノム配列に存在することが観察された。

さらに解析を進めると、予想外に、すべてヒト免疫不全ウイルス-1(HIV-1)と一致した

【結論:新型ウイルスには「エイズウイルス」の性質が含まれている】との事です。。

<更に、2/2夜に、タイ政府からHIV(エイズ)ワクチンでの治療方法で効果があったと報告>

【日経新聞:タイ政府「新型肺炎、エイズ・インフル薬で治癒」と発表】

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55159240S0A200C2FF8000/

➡エイズウイルス(HIV)治療薬とインフルエンザ薬を混合して投与して改善が分かった。

これは良いのか?悪いのか?分かれますが、これだけの感染力で拡大する人全員に、

副作用の大きいHIV治療薬と、インフルエンザ薬(タミフル)を注入しないとウィルスは収まらないという事だと認識します。

調べた所、HIV治療薬の副作用は、多岐に渡るそうです。

●消化器症状
●動脈硬化
●薬疹(やくしん)
●骨粗鬆症
●乳酸アシドーシス
●リポジストロフィー

【HIV治療薬の副作用に注意すべき2つの理由として挙げられる点は以下の通りです】

 1.高い服薬率が求められる

 2.薬を一生続けなければならない
・何らかの副作用は、必ず起こる
・具体的な副作用
 動脈硬化
 薬疹(やくしん)
 骨粗鬆症
 乳酸アシドーシス
 リポジストロフィー

などです。

<参考:HIV治療薬の副作用まとめより>
https://www.kusurinomadoguchi.com/column/6k1LG

この現状から、

現在、日本国内感染者は自己申告制より、感染者は知らない間にどんどん増加してしまっていると予想できてしまう状況下。

あと、数週間で日本にも連鎖的な感染症状が現れる可能性が非常に高いと予想します。

予防策が出てきたとはいえ、予防してない人も多く、予防していてもヒトからヒトへの感染や、

症状が出ていない感染者から感染するウィルスの感染者数は急増してしまうと予想されます。

一人の感染者に対して2人~4人の感染力と、潜伏期間/感染しても症状がでない人から、

伝染するコロナウィルスは、SARS/MARSと比較にならない程の、

世界の脅威となる可能性が高いレベルを超えてしまってるのではないでしょうか。

よって、感染しない手段を先手で打つしかないと言われてますので、感染を防ぐ手段を本当にオススメします!

とにかく、家族/親族含め自己防衛に徹する時だと思います!

ネットで売り切れ続出しているクレベリンを始め、ノロウィルスの時に対策されたエタノール70%以上の消毒液だと、

ウィルスを殺す事ができるそうです。

ジェル状のモノもあるので、家では手洗い/うがい、エタノール70%以上の消毒をこまめに、

感染は、口・目・鼻からとの事ですので、ウィルスが入らないように気を付けて、

体の免疫力をアップさせる事がとにかく重要です!

【この現状から予想できる事象】

➡風邪やインフルエンザと思った方が病院に行き、免疫力の弱い病院の患者に移してしまう。

➡感染しているのに症状が出ない「ヒトからヒト」への伝染は防ぎようがない。

➡ウィルスのワクチンが出来る5月~6月くらいまでこのスピードで感染が進むと、
 病院はいくつあっても足りない状況が予想される。

➡感染者の約20%の方は、副作用が残っている事から、さらに悪化する可能性がある。

※台湾の学者が、最初にレポートを出した4月までに6500万人の死者が出るという内容から、
 致死率3%だと約20億人(現在の世界人口77億人)の感染が現実的に有り得ないとは言えない状況になりつつある。

特に、新興国などでは治療したくてもできない可能性が高く、とてつもない被害が世界中で出ると予想されます。

過去に世界人口の約3割が感染したウィルスとしては、「スペインかぜ」という

1918年から1919年にかけ全世界的に大流行したインフルエンザがあります。

※スペインかぜ・・・アメリカ疾病予防管理センター(CDC)によるインフルエンザ・パンデミック重度指数(PSI)においては最上位のカテゴリー5に分類されます。

感染者5億人(当時の世界人口の約3割が感染)、死者5,000万~1億人と爆発的に流行した人類初のパンデミック。

流行の経緯としては、第1波は1918年3月に米国デトロイトやサウスカロライナ州付近などで最初の流行があり、

米軍のヨーロッパ進軍と共に大西洋を渡り、5~6月にヨーロッパで流行した。

第2波は、1918年秋にほぼ世界中で同時に起こり、病原性がさらに強まり、重篤な合併症を起こし死者が急増した。

第3波は、1919年春から秋にかけて第2波と同じく世界的に流行したそうです。

とにかく、自己防衛しかないという現実を受け止めて、

あらゆる感染しないような対策を、真剣に考えないとイケない状況です!

2020年は、10年周期と100年周期が重なる年で、丁度100年前に株価の大暴落があっただけに、

何があってもおかしくないと言った瞬間からアッと言う間に、人類の危機的状況になってる現状から、

金融的にはあらゆる打開策は打てますが、全ては命有っての話です。

まずは感染しない事を最重要に動いて頂く事をオススメします!

ここから、日本は緊急事態宣言を出すかどうかに迫られる可能性がありそうです!!

そうなった場合のコラムは、また書きます!!!(完全に考えられない事になる可能性すらありますので。)

【2020.2.3本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.1.31本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です。 体調壊されていませんでしょうか? フィデリア藤崎です。

昨日の株式緊急避難命令的に売りサインを出した理由は、経験則による予感と、

実際に今後起こる出来事を想定した判断となります。

本日、WHOから緊急事態宣言を出しましたが、市場はそれに合わせて米国が四半期の景気指数が好調という数値を出した事と、ある程度、折り込み済だった短期筋の空売りの逆噴射による一過性の上昇であり、本格的な下落は来週からと見ています。

理由はこちらです。

【コロナウィルスは、現在判明しているだけで数十種類ある事が判明しており、突然変異を起こして重症化する可能性】

以下のサイトで研究チームからの発表で、今回のウィルスは細菌を使った生物兵器とのレポートが上がっています。

<「新型コロナウイルスは単なるウイルスではない」医事ジャーナリストが警鐘>
https://news.livedoor.com/article/detail/17741655/

要約すると、新型コロナウイルスと新型インフルエンザの“集合体”という分析が必要ではないかと思います。

コロナウイルスには判明しているだけでも、アルファ型やベータ型など数十種類あり、

それらが突然変異を起こして毒性が増し、SARSやMARS(中東呼吸器症候群)のような重度の肺炎を引き起こします。

現在、世界中の微生物学者などが危険なウイルスが誕生するメカニズムを研究していますが、

例えば、ヒト型コロナウイルスとブタ型のコロナウイルスが細胞内で、

“遺伝子再集合”という現象を起こし、毒性が強く、感染力が強いウイルスが誕生することが分かっています。

今回のウイルスもあらゆる変異の可能性が十分にあるのではないでしょうか。

感染者、発症者の中で、重篤化した患者の推移に注目しています。

4000人の患者が発生した時点で、重症者は600人を超えていましたが、

これらの患者が次々と亡くなる状況になれば最悪です。

1918年に世界的に大流行した「スペインかぜ」のような事態になるかもしれないとの事です。

実際に、感染速度(SARSの8倍)と重症化率約20%(副作用)に加えて、感染症状なしで感染の拡大が進む特性から感染者数は、

スペイン風邪の数億人規模となってもおかしくないと予想できます。

現在、研究者の一部では数億人以上の感染を予想する人も存在しており、所謂パンデミック化(世界的連鎖)が本格化(数週間で爆発的に増殖)すると否定はできない状況にあります。

※スペインかぜ(英: 1918 flu pandemic, Spanish Flu、スペイン語:La pandemia de gripe de 1918、gran pandemia de gripe、gripe española)は、

1918年から1919年にかけ全世界的に流行したインフルエンザの通称。

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)によるインフルエンザ・パンデミック重度指数(PSI)においては最上位のカテゴリー5に分類される。

感染者5億人、死者5,000万~1億人と、爆発的に流行した。

発生源は1918年3月、米国のデトロイトやサウスカロライナ州付近で、記録にある限り、人類が遭遇した最初のインフルエンザの大流行(パンデミック)。

感染者は約5億人以上、死者は5,000万人から1億人に及び、当時の世界人口の約3割が感染した。(現在の世界人口は約77億人)

【現在、猛威を振るっているのにスルーされているアメリカのインフルエンザは、コロナウィルスと比べ、既に少なくても、死者数で62倍以上、感染者で3000倍!】

<日本国内の報道は中国の新型コロナウイルス一辺倒だが、アメリカのインフルエンザは感染者1500万人!!
入院患者14万人!! 死者8200人以上!! 国内大手メディアが報じないと巨大なパンデミックも存在しないことに!?>
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/466255

アメリカ、シアトルの日本語情報サイトJUNGLE CITY .COMによれば、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)が1月18日に、

感染者がなんと1500万人、入院患者が14万人、死者8200人以上と発表している。

この米国でのインフルエンザのパンデミックは、まだ日本ではほとんど報じられていないが、規模は拡大中。

死者8200人というのも、ワシントンDC発行の政治専門誌、ザ・ヒル誌によると「at least」、

つまり少なくとも、ということです。

インフルエンザの基本再生産数は「2から3」で、「1人の感染者から2人ないし3人に感染」とされ、

つまり、コロナウイルスよりもインフルエンザウイルスの方が感染力が強い上、致死率が高い事となっている模様です!

毎年全世界的に、季節性インフルエンザは毎年300万人から500万人に感染し65万人が亡くなる平均値を、

米国の一国のみで既に、1500万人の状態と完全にパンデミック化しているとの観測から、

これらのウィルスが偶発的なモノかどうかは、正直定かではないですが、

都市伝説と言われている人口削減計画に近い事が現実に起こり始めている事と、

既に止められない状況下にある事は言えるでしょう。

とにかく、自分や家族を第一に健康な体を維持して、感染のあらゆる対策を講じる必要があると思います!

今週は、ブレグジット前の相場の急変予想は的中させ、コロナ関連の暴騰相場を取り放題でしたが、

週末には、1/31の0時イギリスのブレグジットが待っています。(2/1日本時間AM8時にイギリスはEUを離脱)

2020年は何が起こってもおかしくないと言った通りの展開。

ターゲットとしては、通常銘柄/プラットフォーム型や特殊な材料銘柄以外は一旦外して、

次に物色される所を仕込みに行きます!

日経平均連動/マザーズ指数連動系などは全部戻り売りで対処、2月からの相場は末恐ろしいと予想しています!

週明けの中国市場の大パニックに、ブレグジットから欧州の火種などの顕著化から、

日経平均/マザーズ指数/ジャスダック指数は全て売りを予定しています。

日経平均先物/オプションなどは2月のSQが近いので、やってみたい方は会員ページからご質問下さい。(オプションに関しては、プット買いのみで、自分の運資金に見合った金額の所を二枚ずつ買うくらいからになります。先日の300円の下落で、二日で10倍~14倍となるオプション取引も下落相場では最も利益を出せる手法です★)

また、会員ページに、銘柄診断コーナーを設けています。購入して含み損で迷ってる銘柄があれば1人1銘柄のみ診断可能ですので、

是非、活用して生きたお金に開放する勇気を持ち、その原資を増やして今後の経済パニックの対策に充てて下さい!

常に、できる人は行動が早いです。迷った時は、一度相談してみて下さい。こういうメンタル面も相場で勝ち続けるには重要ですので!!

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【2020.1.27本日の注目株/推奨株(パンデミック関連極秘情報入手/厳選3銘柄推奨!)】

【2020.1.27本日の注目株/推奨株(パンデミック関連極秘情報入手/厳選3銘柄推奨!)

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

 

やはり来たかという下落相場。夜間での米株売り仕掛けは急転直下で見てて凄いスピードでした。

この下落を利益に変える手法の比較もしてるのでジックリ読んでみて下さい!

日経先物は、ほぼFXと同じ買い/売りの2拓、オプション取引はかなりマニアックな知識が必要なのでセミナーが必要なレベルですが、

これを知ると全体的に、どんな相場が来ても利益が出せる為、気分は楽になると思います。

オプションの勉強サイトで一番分かりやすいモノだけ紹介しますね(これで理解できる人はあまりいませんが、これを元に1ヶ月ほど相場を体験して値動きを見ると慣れると思います。)

<オプション取引の基礎>
https://www.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&getFlg=on&burl=search_op&cat1=op&cat2=guide&dir=guide&file=op_guide_13.html

※取引手法は、コール(上昇権利)買い/売り、プット買い/売りの4種類ありますが、最初はプット買いのみ覚えると良いです!
(オプションの売りは証拠金高く、リスクが無限より推奨しません!!急落時の保険取引としてプット買いは最も最適なポジションです。)

<Youtube解説>
https://moeai.info/11516/.html

 

 

【今週の日経平均予想】

日経平均先物は、一時23550円まで下落。日経平均(ザラ場ベース)

去年の11月~12/9のトリプルトップ風のサポートラインから少し反発で終了。

月曜日の週初めは、日経平均は短期的に戻り上昇を予想(ニューヨークダウは、まだ押し目買い段階のチャートより)

戻り一杯からは、3年掛かりで英国には悲願のブレグジットが週末に控えており、

警戒から換金売りには注意しておきたい。

もし、売り圧力が強く23550円(23500円)を下回って来た場合は、多少大きな下げになる可能性が高い。

いつものトランプツイートで上げて来るかがポイントとみます。

 

ちなみに、個別株相場の目安となるジャスダック指数が天井サイン風から

売りサイン点灯より高値圏銘柄は売りが出やすいと予想されます。

更に言えば、ジャスダック指数は高値圏からの売りサインより下落し出すと早い事、

 

また、マザーズ指数の主要のメルカリ(4385) 4385 株価と銘柄情報 がM&Aによる赤字を懸念して底割れ、

同じくマザーズ指数組み入れ比率上位のミクシィ(2121) 2121 株価と銘柄情報 も底割れから、

マザーズ先物を利用した売り仕掛けも予想されるので注意したい局面。

優良大型株は短期は、リバウンドで買い狙い。週末にはポジションは解消しておきたい。

また、新興全体のジャスダック関連及び、マザーズ指数関連銘柄はポジション外し又は、

マザーズ指数の売りが狙えるタイミングと予想します。

それに合わせて、個別銘柄戦略は大幅に更新しています。

 

トレンド転換、小型株相場の転換時は大きく下落する銘柄が出てきます。

その前に、利食い/損切りを終わらせて、美味しい銘柄のみに美味しいタイミングで投資すれば良いだけです!

 

 

<コラム:相場に絶対という言葉は絶対にない>

相場に絶対という言葉は絶対ない!と言う事は絶対的に言えます。

よって、常にもし思惑と反対の動きとなった場合の事を考えて、1割の勝ち組トレーダーは売買を常に行っています。

また、今回のようにかなり高確率で起こり得る時に大きく勝負し数か月~1年くらいの利益まで出すのがプロの投資家の手法でもあります。

如何せん、二日連続で近日の暴落を大胆予想した結果、予想通りの日経平均先物は暴落し、

750の壁(日経平均先物23750円)を下抜けて下落相場鮮明から、

日経先物は夜間23550円まで暴落しました。(金曜終値から約300円の下落幅)

先日書いた節目の第一段階の23500円ラインがサポートラインまでの下落となりました。

※下値目安は、23500円(節目).23300円(下値の窓埋め).23170円(75日MA)が下値目途を想定。

 

<日経先物リアルタイムチャート分析>
https://n225chart.com/niy.html

先日、ECB(欧州)ドラギ議長の最後の会見発表があり、

欧州の先行き懸念を残して最善を尽くしたとコメントして任期を終えた事になります。

内容としては、自分なりに頑張ったがインフレ目標2%の達成はできず、

ブレグジット後のドイツ経済不安=EU不安などについて語られていました。

 

市場は、トランプのEU関税不安から、

【円買い>ドル買い>ユーロ売り のリスクオフの構図】

 

加えて、旧正月の中国人が世界中でパンデミック化させる報道で、市場も混乱。

潜伏期間が2週間という事で、今から一気に急増すると予想されます。

 

更に、ブレグジットが月末に迫って来ているタイミングでユーロ安による円高/リスクオフの円高/資金回避売りなど売りの根拠がかなり整っていた環境です。

今回の下落ポジションに乗った方は利益が出た事になります。(先物の場合は既に、夜間に利益確定可能でした。)

ちなみに、先日オススメした下落リスクヘッジ手法の利益を比較すると、一目瞭然な結果が分かると思います。

 

<<日経平均約300円弱の下落的中時の、各推奨ヘッジポジションの利益を比較>>

【下落ポジションに100万円入れていた場合の比較】

●日経Wインバース(1357)買い・・・日経平均約1%下落より、2倍の上昇するも利益は約2%(100万➡102万円)

●日経VI(2035) 2035 株価と銘柄情報 ・・・VIX(恐怖指数)指数次第だが、今の価格だと経験即的には約3~5%上昇(100万➡103万円~105万円となる予想)➡こちらは、日経下落の寄り付きでの利食い推奨!

●日経先物・・・約300円の下落で利益確定できた場合、日経先物mini1枚(約7万円)~ラージ1枚(約70万円)で100万円下落ポジションを持っていたとすると、ラージ1枚(70万円)辺り30万円の利益より(100万円➡約143万円)です➡こちらも、利食い推奨。

●日経オプション(プット買い)・・・オプションはSQまでの期間が短い程、大きく変動する為、一概に言えないが、急落時は先物よりも大きな利益を出す事ができます。(経験則で、SQ直前に300円下落あれば、5倍~10倍以上にはなります。リーマンショックの1000円級下落で1日約180倍になっています。)

これを見ると、株式市場では2~5%の利益が限界に対して、

日経先物/オプション取引を組み入れると1日(1夜)にして利回り40%を超える取引が可能という事が分かると思います。

リスクヘッジ銘柄の利益貢献度で書いていた

【日経平均オプション(プット買い)>日経平均先物売り>>日経平均リスクヘッジ銘柄保有】

この図式の意味が分かる結果となります。

今後もこんな下落では済まない相場、短期リバウンド狙いの買い相場も高確率の時だけ紹介するので、

是非、日経先物・オプション取引も軍資金の2~3割までで開始して見ても良いと思います。

※買った瞬間に、逆指値のロスカットを入れる事は絶対必須です!

【本日の注目株/推奨株(ポートフォリオ大幅入れ替え/コロナ関連出遅れ厳選3銘柄追加★)】

<注目銘柄(押し目狙い、買いサイン待ちなど)>

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【2020.1.24本日の相場戦略及び注目株/推奨株】

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

昨日に予想していた通り、750の壁(日経平均先物23750円)を下抜けて下落相場鮮明となってます。

下値目安は、23500円(節目).23300円(下値の窓埋め).23170円(75日MA)が下値目途を想定。

明日は、トランプからのEU関税を表明後のECB(欧州)ドラギ議長の会見が日本時間の午前相場中にあり、

乱高下も予想されます。

夜間先物は、23605円まで一時下落から回復はしていますが。。

https://n225chart.com/niy.html

市場は、円買い>ドル買い>ユーロ売り のリスクオフの構図より、ブレグジットが迫ったドラギ議長の発言次第で、

大きく動くと予想されます。

本日は、大きく下落した場合は下落ポジションを利食い体制としつつ、ドラギ議長の声明での相場反応を見直したい局面。

株価は下がった方が上がりやすい事から、良い調整となる公算の方が高いと予想します。


本日場中の欧州ECBのドラギ議長の会見に注目です!(日本時間:AM10時前後の予定)

【日経平均予想】

短期的には、日経平均が4度目で超えられなかった24100円が天井と断定して、

短期下落局面を想定するタイミングと判断しています。

日経先物は下落で、日経平均の相場中に何度もサポートされて来た23800円台を割ると一気に下落のバイアスが掛かる事から、日経平均株価には要注意したい局面は続きそうです!

週足の5週MAの23880円を下回っており、下抜けすると節目の23500円、75日MAの23150円を試しに行く可能性も十分あると予想しています。

EU関税問題は、米国の諸事情を考えると苦肉の策とも言えると思うので、

英国EU離脱(ブレグジット)を挟む、数日以内に大きな下落があってもおかしくないと予想しておきたい局面です。

相場は下落でも大きな利益を上げられる投資は数多い(下落の方が上昇より早い為、大きな利益は出やすい)ので、

一部、リスクヘッジ系ポートフォリオを入れる事で、大きな下落でマイナスとなる所をマイナスを少なくできたり、下落のみに掛けてると大きな利益に変える事も可能です。

相場は、上がったものは下がるという基本概念から、売りを犬猿する方もいますが、逆に売りをマスターすれば大きな資金力/経済力を付けられるスキルアップになると弊社では推奨しております。

 

【2020.1.24本日の注目株/推奨株(本日、乱高下の有り、リスクヘッジ銘柄はコピーしておいて下さい!)】

<注目銘柄(押し目狙い、買いサイン待ちなど)>

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