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サイオス(株)の株価チャート

【推奨銘柄】【新規銘柄】3●●●の反発に注目したい。

1つ、決算のあとに売られているが、面白いと思っている銘柄を注目してみたい。

下抜けするようであればサッとロスカットします。

銘柄

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報

現在730円

見解

下方修正でもないが、売りがかさんでおり、
出来高の薄いところに投げ売りが大量に出て昨日はストップ安になっている。

この投げ売り場面は安いと見て、買いと判断したい。

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報 は材料豊富で通期で赤字になるような決算でないと考え、これ以上の下落場面は買い狙い。

<会社分析>
会社の内容ととしては、オープンソースやクラウド製品を開発・販売しています。また、昨今ではAIの開発にも注力しております。

・システム障害を回避するソフト
・アマゾンクラウド小口利用者にシステム障害復旧ソフトを展開
・エピゲノム情報解析企業と資本業務提携
(https://kabutan.jp/stock/news?code=3744&b=n201803270173)

下押しするならばロスカットなので、685円でロスカット予定としたいと思います。

チャート

 

サイオス(株)【3744】の株価チャート

【相場観】【監視銘柄】相場観など

本日、特に動くような内容もとくになさそうです。

昨日、エクスモーションなど強かったですが、

直近IPOに資金が入っているような印象もなく、

昨日、そして先程監視としたロジザード等にも資金は入っていない感じです。

 

今日上場のシステムサポートも、3300円までによりそうになく、スルーでしょう。

 

やれる銘柄がほとんどないので、難しいところ。

決算まち銘柄も多い。

その上で、いくつか監視しておきたいものを紹介しておきます。

 

念の為

 

3300円までの初値ならばシステムサポート 3000円割れロスカット

 

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報  決算が出て大きく下げているが、まだ様子見だが、

700円ぐらいからは狙いに行ってみたい。

積極的にいくなら、750円、700円、650円、と買い下がりであれば、チャートからいっても、会社内容からいっても、戻りはあるのでないかと予想。

ただ、できればチャートを見たいので、鍋底型になるか、700円以下を仕込みたいため、現状は監視。

 

 

決算がなければMRT(6034) 6034 株価と銘柄情報 も面白いが決算があるのでスルー。

 

メディシノバは推奨中ですが、

1000円ぐらいの押しは積極的に行ってみたい銘柄で、今の水準でも面白いでしょう。

推奨からほぼプラマイゼロですが、今後に期待。

 

他、買いでシンプルにいける環境でなく、

日経平均先物についても追加売りとするには微妙なところ。やはり雇用統計待ち。

 

しばらく様子見としたいと思います。基本は監視中心です。

【銘柄レビュー】【推奨完了】銘柄レビュー

現在の銘柄レビューです。

全体相場がだめすぎるので、空売り銘柄や、変わった銘柄などをいれていき、個別銘柄などIPOを攻めるイメージです。

だめな銘柄は省いていきます。

 

JESCO(1434) 1434 株価と銘柄情報

542円

良くない動きすぎるので、こちらは切っておきます。

5%ぐらいマイナスです。

 

キューブシステム(2335) 2335 株価と銘柄情報

良い銘柄ではあるのですが下げ止まらず。

上昇トレンドも崩れてしまったため、切っておきます。864円

 

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報

1038円

持って置きたい銘柄ですが・・・

リスク高すぎるので離します。

 

個人の制度信用の強制執行や、追証が多いのか、後場から弱い展開です。

 

本日推奨の

シーズメン(3083) 3083 株価と銘柄情報 は継続。一応悪くない動きではあります。

が、全体相場にこちらも飲まれてはいます。

 

夢の街創造委員会(2484) 2484 株価と銘柄情報 空売りは継続。

全体相場はあまり関係ない銘柄ですが、上値は重たそうです。

 

ロジザートは、本日の動き次第で変えます。

2600円超えたにもかかわらず、下落したのはやはり全体相場の軟調が影響か。

2400円割れたらロスカットにします。

 

国際紙パルプ(9274) 9274 株価と銘柄情報

あまり数買えなかったと思いますが、400円超えてきました。

400円以下ならば、買いだとは思っております。

ただし、買い下がりできるように動きましょう。

 

JMC(5704) 5704 株価と銘柄情報

むしろ買い場だと思っております。

 

テリロジー(3356) 3356 株価と銘柄情報 、システムズ・デザイン(3766) 3766 株価と銘柄情報 は変わらず、継続。

これらは動けば大きく取れると考えております。

 

 

22800円タッチせず、先物売りご案内できなかったのが悔やまれますが、

明日で場面変わってくるところもあると思いますので、もうひとつ我慢のつもりで考えております。

7月6日と、来週月曜日で悪い状態続くようであれば、今後の見込みは変えて、売りで勝負していく方向性にするかもしれません。

その際は先物が重要視されますので、日経225口座は開いておいたほうがよいと思っております(口が酸っぱいようですが)。

 

展開予想変わりましたら、配信させていただきます。

【相場観】【銘柄レビュー】現在の相場観

本日は日銀のETF買いあり?

徐々に、じわじわと上昇しつつある環境です。

 

制度信用での期日売りは今月末ぐらいまでは続きますが、徐々にこなれてくると思います。

 

ダウ先物は小高い。

なんとなく、落ち着いてきた感はあります。

上にも行かないが、売りについては、売り飽きのイメージ。

 

個別銘柄は軟調。

徐々に戻ってくると思いますが、今週は我慢です。

 

ここから銘柄レビューです。

SAMURAI(4764) 4764 株価と銘柄情報

動きは悪くない。窓埋め、できれば陽線で終わってほしいところです。

これ以上下げるならば、終了する可能性もありますが、きれいに75日平均線で抵抗したので、持っておいてみたいところ。

 

夢の街創造委員会(2484) 2484 株価と銘柄情報  空売り予定

まだ本格推奨はしていないが、2800円どころ

売りにいってもいいのですが、チャートを作るのを待ちます。

 

丸善CHIホールディングス(3159) 3159 株価と銘柄情報

地味ですが再度陽線2日連続つけて、作ってきました。

右肩上がり継続しているので、いい形です。

業績良し。

 

黒谷(3168) 3168 株価と銘柄情報

一部への指定替え、インデックス買い期待(株数は多くないと思いますが)

業績良し、EV、電池関連。

と、いいところ満載です。

推奨して長いですが、長期で1000円~もあると思っております。

 

国際紙パルプ(9274) 9274 株価と銘柄情報

とりあえず、370円で買ったようなイメージになりますが、

リスクを追わない方向の銘柄。

300円まで、10円刻みぐらいで、下落するならば追加していく。

9月までには、インデックス買いなどで400円~の可能性が高いと見ていますので、

低リスク、中リターンぐらいのイメージで。

 

JMC(5704) 5704 株価と銘柄情報

今の水準で押し目狙いもありだと思います。

 

テリロジー(3356) 3356 株価と銘柄情報

確実に下値は切り上げている。

が、スイングでの三角持ち合いになりつつある。

上へ離れれば大きいと思いますし、銘柄性を考えれば上と思います。

 

システムズ・デザイン(3766) 3766 株価と銘柄情報

買い時のように思います。

押し目はやはり買われて、上を目指す方向性のように思いますが、なかなか上抜けないのでジレンマ。

相場が多少安定すれば上の方向性だと思っております。

 

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報

1150円あたり買い場だと思っていましたが、特にご案内せず、スルーとなっていました。

ココ最近の動きからすれば、今の水準は買い場か。

 

他にもありますが、

若干下げてはいるものの、チャート的にもさほど問題はないので、今の所継続です。

 

キューブシステム(2335) 2335 株価と銘柄情報 だけ、860円割れロスカットの予定です。

 

 

番外編

推奨していませんが ZUU

10000円達成で達成感出ていそう。

本日陰線で終わるならば、調整が待ってそうです。

 

【銘柄レビュー】本日の注目銘柄

おはようございます。

本日もどうぞよろしくお願いいたします。

 

推奨銘柄の中から、本日の朝、寄り時点での、注目銘柄です。

 

テリロジー(3356) 3356 株価と銘柄情報

システムズ・デザイン(3766) 3766 株価と銘柄情報

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報

JMC(5704) 5704 株価と銘柄情報

 

この4つあたりは注目出来ると思います。

上値追いとなれば大きいと考えています。

 

昨日、大きく指数は下落しましたが、海外市場はそれほどマイナスイメージはありませんでした。

日本だけ叩き売られた形であり、本日は持ち直していくイメージ。

持ち直したところは戻り売りを仕掛ける好場面も出てくるでしょうが、それは今日ではないと考えています。

 

7月6日の関税発動後は、悪材料出尽くし感からの達成感から、堅調になる可能性も考えています(米雇用統計の数字にもよると思いますが)

今の所、基本は継続路線で考えております。

 

なにか紹介すべき点などあればご案内していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

【銘柄レビュー】現在推奨中の銘柄レビュー

現在推奨中の銘柄レビューです。

日経平均、新興、ともに弱いですが、紹介している個別銘柄はそれなりの動きのものが多いです。

それぞれレビューしていきます。

 

 

SAMURAI(4764) 4764 株価と銘柄情報

黒谷(3168) 3168 株価と銘柄情報

この2本は材料も出ましたので、良い動きとなっています。

好材料で10%上昇しましたが、期待度はありますし、

SAMURAIは大口が売ったと見られる後の好材料ですので(信用規制解除で個人が信用で買える状態になってからの大売りなので、大きなところが売った可能性もある)期待。ただしやれやれ売りも増えるでしょうからどうなるか?継続です。

黒谷(3168) 3168 株価と銘柄情報 は継続で良いでしょう。

 

テリロジー(3356) 3356 株価と銘柄情報

600円を超える場面もありましたが、再度押されています。

全体の悪さに影響されています。

3月高値と、今月の高値あたりが重たさを見せますが、550円方向では買いも入るため判断は難しいが。

上路線であると考えております。

 

JESCO(1434) 1434 株価と銘柄情報

上値は重たいが右肩あがり。

そろそろ一発あってもおかしくないチャート形です。

 

キューブシス(2335) 2335 株価と銘柄情報

ここがこらえどころです。

様子見。

 

JMC(5704) 5704 株価と銘柄情報

こちらはいい形で上値追い。

こうしたものは続けます。

 

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報

調整場面では拾うイメージです。

 

システムズ・デザイン(3766) 3766 株価と銘柄情報

いい形になってきました。

1536円抜いて、一発ほしいところです。

上値追いとなれば、2~3割はそう難しくなく、上昇する可能性は高いでしょう。

 

東海カーボン(5301) 5301 株価と銘柄情報

昭電工(4004) 4004 株価と銘柄情報

この相場でも堅調。

黒谷(3168) 3168 株価と銘柄情報 も合わせて、電池系、EV、電極、などは強いです。長期で言えばまだまだこれから。

 

 

終了の可能性が高いのは、現状ではキューブシステム(2335) 2335 株価と銘柄情報 です。

しかし75日平均までは様子見。

 

それ以外は継続の路線です。

 

【推奨銘柄】【新規銘柄】時価~押し目狙い 3●●●

推奨銘柄を1つ追加したいと思います。

上値追いとなっており、テクニカル的にはどこまでいくかわからないチャートです。

 

銘柄

サイオステクノロジー(3744) 3744 株価と銘柄情報

1210円

見解

東大発ベンチャー企業との提携によりエピゲノムのクラウドプラットフォーム構築で上方修正が予想されており、注目度がUPしている同社。

元々、AI関連では割安なPER20倍台。

現在、1200円の上値を4度目にして突破しそうなチャートとなっており、スイングで買い狙いたいと思います。

地銀などの案件本格化
アマゾンクラウド小口利用者にシステム障害復旧ソフトを本格展開など、多角的に材料性があり、中長期的にも有望。

まずは短期~スイングだが、状況次第では長期化も視野に入れることができる銘柄として買い注目したいと思います。

押し目としては1150円ぐらいを狙うイメージなので、積極的に行くなら時価でも良いように思います。

2~3割目標。

1030円割れロスカット予定

チャート

サイオス(株)【3744】の株価チャート

【相場観】少々厳しいことですが書くべきこと。米国株は、トランプショックで暴落の予兆あり。そして諸外国に飛び火する可能性も

米株式ですが、天井を迎えたかもしれません。

米NYダウは、ここまで、機関投資家や金融緩和によるマネーで買われるという展開で、買われ続けてきました。
ダウが15000ドルの時も、18000ドルの時も天井圏の価格でもあったにも係らず買われ続けるという状況。
現在、米ダウのPERは約30倍に上昇している状況です。

日本のPERは14倍程度です。米ダウは2倍以上の株価収益率(PER)の水準です。
日本株は、昨日18日の終値で、PER14.0倍です。

歴史的な株価天井株価。
理由は、値頃感、日柄、人気の3要素が盛り上がった時に付けます。

しかし、今の水準に値頃感があるかというとそんなことはなく高い。
現在セルインメイの5月で今後数ヶ月売り目線になる予想、
トランプ氏の人気が凋落しつつある、ということになりそうです。

ここ数か月、トランプ氏の人気で、トランプノミクス相場などと人気が全面に繰り広げられたので、その後人気が凋落するときついことになりそうです。

2007年のリーマンショック以来、米国の金融緩和・量的緩和や、日本や中国の米国債購入で、どんどん借金を増やしながら、
企業の業績をアメリカは伸ばし続けて来ました。
そして、企業業績が伴ったことで、おととしの12月にゼロ金利を解除。
FRB議長は歴史的な米利上げを断行。

普通は米の利上げは金融引き締め策であります。
日米共に下落のチャート波動に入ると予想されました。
しかし、昨年のトランプ氏の金融緩和バブルを膨らませる政策が期待されたことで、世界の株価は、グレートローテーションが起こっていました。
※グレートローテーションとは、債権から株式などへのリスク商品への資金シフト
実際、弊社の方でもグレートローテーションが起こることで、ダウ2万以上、日経平均2万以上・・・というような考えをもっていました。

しかし、トランプ氏の政策の結果は、実際には伴わないと予想してどこかで暴落はあると予想しつつも考えていましたが、
大統領としては、やってはいけない事をやってしまったことが問題になっています。

要はロシアとの癒着と、FRB長官の解雇がそのやってはいけないこと、になります。
そういった内容は、今までの大統領にもあった!と主張しており、実際に癒着かは不明ですがいろいろなことがあったのは確かです。
しかし、実際には、駆け引きを行う事で、表沙汰にならないようにしつつ交渉していた、ということ。

しかし、トランプ氏は負けを認めない性格をしていますので、やってはいけない事をやってしまった事で、
まず国民の支持率が約30%まで低下。政権運営がハッキリ言うと困難で実行不可能になったと思われます。
http://jp.wsj.com/articles/SB12389501321203413476904583153843066173744

このまま続けたとして、今までのような人気の復活は難しいかもしれないですし、
辞任となれば副大統領がいて、金融緩和政策や税対策をすると楽観的に見たとしても、カリスマ性がないですから、トランプ氏のような人気が出ないと思われます。

ここまでが出来事で、実際に株価の影響ですが、
今後、高確率で米ダウは天井を付けたと解釈すると、かなり危険な予測が立ちます。

過去の天井圏からの下落率は30%~50%という統計があります。
天井が21000ドルぐらいですから、30%下落なら15000ドル。
50%下落なら10000ドルという事になります。
※株価は一度、極限まで行くという格言通り、最近の株価水準は異常であったのは確かです。

例えば、リーマンショック時は14200ドル→6469ドル(約54%)
ITバブル崩壊時は11500ドル→7200ドル(約30%)

現在の株価水準を表すシラーPERという評価法では、1930年の世界恐慌後のブラックサーズデーと同じ水準のPER約30倍。
1987年のブラックマンデーよりもかなり割高水準にあります。

もう一つのバブル期はITバブルですが、IT革命による期待が大きすぎて史上最高のPER44倍まで買われて、その後15倍まで、約8割下落しています。
ブラックサーズデー後も約8割下落。

今回のショックは、トランプ氏辞任によるショックで終わるとは思えません。
トランプ氏辞任ショックだけであれば、就任から上昇した17000ドルあたりまでとなりますが、
今回は、米利上げによる金融引き締めがあり、米株が大きく下げると、新興国が破たんしたり、ユーロ危機などが再燃してくるでしょう。

特に、韓国やユーロ圏については現状でも危険信号が常についているので、韓国は何度目かの破たん→デノミ・通貨切り下げは必須、ユーロは英国がEUから脱退する理由も理解できる状況。
さらなる大恐慌を引き落とすと言われているドイツ銀行・フランス銀行問題や、経済力の弱いイタリア辺りが危ないかもしれません。

こうなって来ると、いつもの負の連鎖は止まらなくなる可能性もあり、
ユーロショックが起こると、ユーロ圏と米国と取引の多い中国も負債を抱えているため、元安は避けられない。
円は安全通貨と言って円高になりますが、株安・デフレスパイラルと経済的にも一時的に酷い状況になる可能性があります。

このあたりで終息すれば良いのですが、もっと怖いのは、世界中の債権に火が付きだすと手が付けられなくなります。
これ以上は、難しくなることもありますし今日明日の話でもないので、徐々に書いて行きます。
今後、数年は、債権の動きを見ておくほうがよいでしょう。

※政策運営困難、あるいは大統領をやめさせるような動き(日本の政権でも、よく起こっていますね)となれば、株式などの緩和バブル期待のトランプ政策は最初から、となる。
この問題だけで、トランプ相場のスタート地点の日経平均17000円前後までの短期急落は十分にあり、更には史上最高値の米ダウに関しても15000~18000ドルの抵抗ラインまでの急落は覚悟しておいた方が良いでしょう。

これに、諸外国の問題が続くと、リーマンショック以上のショック状態になる可能性もあり、今後数ヶ月は憂慮していかなければならない、そういった視点を持っておくべきだと思います。

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