「そーせいグループ(株)(4565) 株価と銘柄情報」の検索結果一覧

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そーせいグループ(株)の株価チャート

【相場観】現在の状況

 

お疲れ様です。

 

マザーズは、そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 の軟調、そして後場から任天堂(7974) 7974 株価と銘柄情報 が弱いことがあり、下落へ。

 

ポケモン関連の一極集中から、他の銘柄に移動していく過程で、マザーズが一旦下げるかもしれませんが、徐々に各所へ資金移動が出てくるかもしれません。

そうなれば、他のゲーム関連への回帰、あるいはCRI・ミドルウェア(3698) 3698 株価と銘柄情報 などへの回帰、

フィンテックへの戻りがあるかもしれません。

 

すでにフィンテックのセレス(3696) 3696 株価と銘柄情報 等への資金流入は入っている。

フリークアウト(6094) 6094 株価と銘柄情報 等、LINE関連のさげすぎ銘柄にも資金が入っている。

 

ストライク(6196) 6196 株価と銘柄情報 など厳しいですがこういったところ、IPOにも資金が入りやすくなりますし、

Hamee(3134) 3134 株価と銘柄情報 などにも入ってきそう。

 

悪いものがないので全て継続としたいと思います。

【相場観】資金の流入先に変化 

 

①LINE上場へのキャッシュポジション

②任天堂、ポケモン関連への資金移動

③ゲーム関連からの資金流出

 

特に②にも思えます。

 

全体的にマザーズが弱いのは、寄与率の高いバイオ、そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 の下落によるところが大きい。

そこから、全体的に強気な動きができなくなっている。

②の通り、ポケモンにある意味大きな資金が入っており、さほど強いものではないものの、資金がそちらに向いている。

よって全体的には新興は軟調、といった相場になっています。

 

少し難しいところ。

ここで違うセクターに資金を移動させるのも難しいところですし、任天堂系以外にいいところがありませんし、相場が強気なほど良い環境でもない(特に新興)

 

ここはしんどいですが様子見、継続で考えて行きます。

 

【銘柄レビュー】現在の銘柄レビュー

現在の銘柄レビューです。

 

ゲーム関連

 

アカツキ(3932) 3932 株価と銘柄情報

エディア(3935) 3935 株価と銘柄情報

の、2本。

 

外部環境が良くなってきているので上げてきています。

アカツキは3600円、エディアも2900円回復。

ブランジスタが材料出尽くしでのストップ安ですがあまり関係ない模様。

マザーズとしてはそーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 があまりにも弱いが、指数は3%あげと強い。

ようやく指数と連動しなくなってきたと言えます。

EU問題が片付けばここからチャンスでしょう。

 

CRI・ミドルウェア(3698) 3698 株価と銘柄情報

VR関係。3200円回復。

もう少し強くなってもおかしくない銘柄です。

 

エボラブルアジア(6191) 6191 株価と銘柄情報

強い。後場、またも新値をつけてきた。

まだまだ上あるような展開のチャートです。

半分利確しているとは思いますが継続。

 

エイシアンスター(8946) 8946 株価と銘柄情報

それなりの材料がでた印象ですがそれでも上がらず。

あまりにも予想外なのですが、それでもこのまま堕落していくようなものではないと思います。

 

ジェネパ(3195) 3195 株価と銘柄情報

まだ推奨からは4%程度マイナスですが、1200円回復。

しかしイマイチの動きではあります。

押し目は狙いにいきます。

 

Hamee(3134) 3134 株価と銘柄情報

ジェネパ(3195) 3195 株価と銘柄情報 もそうですが日足の形がいい形です。

下値を模索中ではありますが上昇トレンドの下限を保っている状況。

特にこの銘柄は材料性もありますし(ジェネパは越境EC関連ですが2番手3番手)

越境ECの雄ですから、注目。反発してくると2000円方向から、場合によっては新値もあり得るでしょう。

 

セレス(3696) 3696 株価と銘柄情報

フィンテックの雄ならこちらです。

こちらも継続。

 

さくらインターネット(3778) 3778 株価と銘柄情報

こちらもフィンテックですがインフォテリア(3853) 3853 株価と銘柄情報 と連動することを考えるならコチラ。

しかし思ったよりも弱い。インフォテリ(3853) 3853 株価と銘柄情報 がもう一つ弱くなるならば撤退するかもしれません。

【相場観】主軸が強いと新興が弱い流れが継続

 

あまりにも動きが激しいものが多い。

バイオ系の凋落が激しい。

そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 、アキュセラ(4589) 4589 株価と銘柄情報 、等。

これらが強くなければ、マザーズ指数は弱くなり、他の銘柄にはさほど理由はなくても売られるという展開。

 

逆に、これらを利確してメイン銘柄に資金を向けようという動きも見え隠れし、非常に難しいかじ取りとなっています。

 

チャートを考えると、マザーズ指数は75日平均線、日足で雲上、このあたりをキープできるかどうかが焦点となる。

弱いわりに底堅いので、しんどい銘柄もありますが我慢。

現状ではどちらに動くのか、というのがわかりづらい環境となっています。

 

アカツキは一時ストップ安という展開。

推奨はしていませんが、買っても面白いところだと思います。

ただしリスクは高い。

 

エディア、PXB、ブランジスタ、と相場をけん引していたところが弱い。

エボラ、リタリコなども弱い。

アイリッジも微妙。

フィンテックのさくらインターネット、セレス(3696) 3696 株価と銘柄情報 などは強い。

 

難しい環境ですが、チャートとしてもどちらに動くのかはたゆたっている状態であるため、ここは全体的に継続で考えます。

 

状況次第で動きます。

どうぞよろしくお願いいたします。

【相場観】相場はかなり悪い感じです。

全体的に相場が悪い。

本日は全体が悪く、マザーズ等の新興も弱い。

この感じ、かなり悪い状況、特に新興は大幅に下落の可能性があると思います。

 

そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 、ブランジスタ、アカツキ、テラスカイ、等軒並弱い。

思ったよりも下げ幅、きつくなるかもしれません。

下げたところでは買い向かいますが、マザーズ指数で1000程度まで下げる可能性は見込んでおき、ナンピン買いも視野にいれていきます。

 

現在の銘柄については継続としておきます。

状況次第でレビュー、撤退、下落局面で新規銘柄、なども入れる可能性があります。

厳しい局面ですが乗り切りたいと思います。

よろしくお願いいたします。

【相場観】5月18日相場観 おはようございます。

 

アメリカの相場が下落。

ドル円はさほど動き無しです。

 

要因としては、4月CPI(消費者物価指数)の堅調さ。

これにより、利上げが早まる・・・6月利上げの実施がありえるのではないかという考えが台頭したとのこと。

アメリカは利上げのタイミング次第で上昇も下落もしますから、その動きに現在は翻弄されている状況にあります。

円が高くならなければさほど日本に影響はないですが、それでもダウが大きく下落していますから多少は影響がありそうです。

 

とはいっても、ここのところ全体相場が弱いと新興が強い、新興が弱ければ全体が強い、といった逆指標になりがちなので、本日は新興に資金が向くかもしれません。

そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 や、ブランジスタ(6176) 6176 株価と銘柄情報 あたりを見つつ、

推奨中のエボラブルアジアなどに注目したいと思います。

 

新規も一応出していますが、中長期路線が中心です。

様子見ながら、また情報あつめて、面白いもの出せるようにしていきますので、よろしくお願いいたします。

 

状況等みながら、銘柄レビューしていきます。

本日もどうぞよろしくお願いいたします。

【銘柄レビュー】【相場観】現在の銘柄レビューと考え方など

 

本日朝、少しバタバタしましたが、

全体的にリスク回避と、マザーズが強ければエディアも上昇しそうであったのですが、グロバルウェイも弱いですし、

バイオの流れ(そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 の信用規制強化などもあり)もあり、リスクをカットする方向でいくつかロスカットしました。

 

 

いずれはこの高騰しているマザーズの要因である、バイオ銘柄も終焉をむかえるでしょうが、その時に一緒に上げていないものも被害こうむる場合があります、バイオと他も持っている投資家が、バイオで損害を被った場合に、追証などの回避から全体的に売るなどが起こるため仕方のないところもあります。

 

エディアは更に上昇するかもしれませんが、あくまでリスク有の位置づけであり、確率はイーブンなので、今日は金曜日ということもあり深追いせずにしました。こういう銘柄は、上にさくっといけば大きく動くので、そのあたりはご了承いただければと思います。

が、塩漬けにもしかねない銘柄のため、そういったことになった場合の損失は非常に大きいものになりますから、今のように不穏な動きがあった場合にはしっかりロスカット指示、とさせていただいております。

 

では、銘柄レビューです。

 

プロパスト(3236) 3236 株価と銘柄情報

チャートが悪ければ切りますが、堅調な動きからの400円~450円への戻り期待。2週間~1ヵ月程度で考えてます。

 

インフォテリ(3853) 3853 株価と銘柄情報

資金入らず。あとは資金が入るかどうかです。

バイオの次に何がくるか。新規セクターか、フィンテック、VRなどへの資金流入か。

さくらインターネット(3778) 3778 株価と銘柄情報 を一緒に見ておきましょう。

 

CRI・ミドルウェア(3698) 3698 株価と銘柄情報

これも同じくインフォテリ(3853) 3853 株価と銘柄情報 と同じように資金がどうどこに入るか。

 

アイティメディア(2148) 2148 株価と銘柄情報

こちらは個別です。

日足雲抜け期待。1160円方向期待です。

 

フリークアウト(6094) 6094 株価と銘柄情報

本日弱いが上昇トレンド中で、雲の支えがあるが、これを割っていくなら残念ながらロスカット。

来週次第か。

 

AMBITION、エイシアンスターは継続です。

 

 

 

 

ハイアスはロスカットしました。

判断がいいかはわかりませんが、今のタイミングはあまり多く持っておくべきではないのではないか、と判断しました。

 

アドベンチャー(6030) 6030 株価と銘柄情報 もロスカットしました。

こちらはチャートが悪い。上値が重たい。

下値も堅いのですが、資金流入がなかなかなさそうであり、キャッシュ化としました。

 

 

児童関連の、6187、6189 読み違えでした。申し訳ありません。

どうしても相性の悪いものというものはあるもので、これらは上がると見てはいたので推奨していましたが、我慢が出来なかったという結果になりました。

 

セレス(3696) 3696 株価と銘柄情報 も同様。やはり上げてきてしまいました。

こちらはフィンテック、隠れフィンテックに近い。

しかしどちらかというと決算目当てでの買いではないかとみています。

 

 

次の銘柄を探しつつ、まずは本日はリスクを取らない方向で、行こうと思います。

【相場観】一極集中に近い相場。バイオが強く、その他は読みづらい展開。不動産堅調。

バイオが強い。

グリーンペプタイドがとんでもない動き。

また、そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 は本日は微妙ながら堅調。

 

バイオが上昇につぐ上昇で悔しいところですが、

ここから入るというよりは2番手を狙いたい。

 

フィンテック、VR、マイナス金利からの不動産、とセクターをピンポイントでついてくることができましたが、

あまりバイオにいい印象がないため、出遅れてしまいました。申し訳ありません。

 

全体的には堅調ですから、2番手、出遅れを狙いつつ押し目狙いといったところです。

無理はしないようにしますが、児童関連IPOはやはり注目しています。

 

グローバル(6189) 6189 株価と銘柄情報 ですが、いいチャート、いい板になったにも関わらず、利確か、上げたくないのか売りをかぶせてきています。

読みづらいところですがここは、読みづらいだけにどちらにいくかわかりませんし継続です。

 

昨日切りましたシリコンスタジオ。

推奨しようか迷っているところです。

が、今は4000円を再度割るかどうかというところ。

上げてきて、本日4150円以上で引けてくると反発チャートと考えますので、もう一度上げてくるところがあれば、推奨するかもしれませんので、ポートフォリオには入れておくといいと思います。

 

【相場観】マザーズ指数 大幅反発 海外市場の好調さと、そーせい(4565)がけん引

おはようございます。

昨日、一昨日に怖い場面がありましたが、そう悲観するものではないという考えでした。

が、しっかり下げました。

会員様へは、その下げる前に全体的に利確を入れるようご案内し、キャッシュを整え、さほど痛手のない状態にしたうえで、現在に至ります。

 

当然、リスクはしっかり考えながらではありますが、不動産銘柄とVR系、フィンテック系の銘柄をトータル3銘柄ほど紹介し、

しっかり反転、利益が出ている環境となっております。VR系は紹介から10%近く上昇に動いています。

 

マザーズが反転、1000Pに近づいています。

そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 がストップ高、これはレーティングをみずほ証券が上げていることから。

今はバイオ関連が非常に良いですから、こうした動きになってくると相場環境はまたもリスクを取って上を目指す体質になるかもしれません。

 

今回の下落の理由は日銀短観からでした。ただし海外は弱くなく、日本だけの独自安が続いた。

何にせよ、海外市場は強い状態に変わり有りませんでしたので、日経平均7連敗というのは意外ではありますし、リーマンショック以来の厳しい相場であると政府は発言していますが、そんなことはなく、上げてきた日経、あるいは海外市場の状況においての厳しい相場なだけであって、また円安が引き起こしている各社の好調さから、円高になったことで企業関係が厳しい状態であるというだけです。

 

実際に言われているようなリーマンショック並の状況が起きているわけでもなく、アメリカは利上げ、好調が続いていますし、この減速の流れは当然といえましょう。

 

消費税増税の延期、あるいはW選挙のほうこうへの布石、の可能性があると見ておきます。

 

どちらにしてもしっかりと銘柄紹介をしていきますし、反転局面が続くのであれば、大底をとらずともいい銘柄はありますから、しっかり分析して次の銘柄も出していきます。

 

どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

【最近の実績】3日連続ストップ高 アカツキ(3932) 2064円→4050円 90%以上、上昇。何が起こったのか?上がった理由、狙った理由について

(株)アカツキ【3932】の株価チャート

アカツキ(3932) 3932 株価と銘柄情報

 

3月28日に2064円で紹介。

文句無しの展開だと思います。

 

この銘柄については、なぜこれを狙ったのか・・・というのは資金の流れを読むという意味で、大事なことだと思いますので、

少しおさらいが必要だと思います。

 

まず、何故狙ったかというと

 

・資金の流れを読んだこと

・他の新興、IPOに流れがきていたこと またIPO資金の行方

・全体相場は停滞、軟調相場であったこと

 

等が上げられます。

 

全体的に見ていくと、まず3月は2日から31日まで出来高低迷、高低差がありません。

つまり、大型株に動きが少ないため、個別銘柄に資金が向きやすい環境になっていました。

 

たとえばVR(バーチャルリアリティ関連)のCRIミドルウェア(3698) 3698 株価と銘柄情報 、シリコンスタジオ(3907) 3907 株価と銘柄情報 、各種バイオ関連(そーせい(4565) 4565 株価と銘柄情報 など)

 

また、IPOについては大方のIPOが上場完了したこと。

この大方のIPOが上場完了し、相場がこなれたことによって、そのIPOの資金の行き先が気になるところでした。

 

そして、例えばIPOのグローバルグループ(6189) 6189 株価と銘柄情報

こうした銘柄が上がりつつありました。

 

徐々に、その宙に浮いたIPO資金がIPOの個別銘柄に資金が向いてきて、その後、優良・人気銘柄としては不当に売られていたアカツキへ流れ、更に一般も巻き込んで火がついた、ということになります。

 

あとは、買い場としては勘でした。

買ったタイミングは、前日比で高く寄り付き、少し下落した後、始値をブレイクしたところで推奨しました。

ロスカットなどもしっかり設定し、ネガティブ方向に動くのであればしっかりロスカットする方向でありましたが、ほぼ弱い動きはありませんでした。

 

さて、いちばん重要なのは、やはり資金の流れを読むことであり、これについて当サイトでは自信を持って紹介しております。

当然株ですから外すこともありますが、この資金を流れを読み、しっかり上昇する個別銘柄を紹介しております。

(ちなみに、不動産についてはマイナス金利が出た時点で買いだと判断したため、複数銘柄、マイナス金利が発表されてから不動産銘柄を紹介した経緯があります。これも資金の流れを読む、です)

 

なかなか、こうした資金の流れを読んで投資するのは難しいですし、思い浮かんでもそれに順ずることができるかというのはまた別です。

その思い切った行動等に結び付くよう、その背中を押したり、引くときの判断をするのが投資顧問だと思っております。

今後も頑張って調査、銘柄推奨、相場観のご案内に努めてまいります。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

また、当サイトは2週間無料でご利用頂ける投資顧問でございます。

興味がございましたら、是非一度お気軽にご利用くださいませ。

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