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【2020.2.17本日の注目株/推奨株】

【2020.2.17本日の注目株/推奨株】

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【2020.2.17本日の相場戦略/注目株/推奨株】2020年から始まる世界恐慌から新世界秩序に備える予備知識、金融/経済/ライフスタイルの対策法

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

予想通り、週末に日本でもパンデミック現象が始まっています。

ドル高防衛のために、トランプはEUに関税を正式に発表しました。

ドル安=金利高=ドル不足の金利支払い不能より今年はドル安が株価暴落のサインですので覚えておいて下さいね。

やっと一般的に認知度と危機感が知れ渡って来たころだと思いますので、

ある意味、日本人投資家の売りを吸収できる資金が日本にあるかどうか?そこだけがポイントです。

日銀のETF買いは既にMAX買い入れしても株価は下げ渋ってるだけのチャートです。

EU関税で、ドル高>ユーロ安=円安 の現在の構図です。

通常は、ユーロ安により相対的な円高があっても良いはずですが、

コロナ感染国という事で円売り要素が入ってるような気がします。

1か月程前に予告していたパンデミック現象が具現化してくると、とうとう始まるのか。。。

と思ってしまいますが、既に頭の中では、その次の戦略を考えて動いています。

全て先手先手を打つ事で、投資で利益を出すのは難しくないです。

推奨株の結果を見ても明白に見えると思います。

今週もこれだけ情報が回ってくれば、どの業種が動くかくらいは既に想定済ですので、

数銘柄自信あるモノを追加してます☆彡

その他、ぶっちぎりでずば抜けた収益性が見えた銘柄があったので、急いで特別銘柄を作っています!

調べる程、とてつもない収益力と現在の株価に対するインパクトです! ご期待下さい‼

【本日もNoteで書いてるコラムシェアしておきます!】

<2020年から始まる世界恐慌から新世界秩序に備える予備知識、金融/経済/ライフスタイルの対策法>

既に、金融システムは崩壊しているのは数年前からの事でしたが、今回のコロナウイルス/米国の新型インフル/アフリカのバッタ大量発生から致死率100%の難病ウィルス/チャイナ鳥インフルなどは、既にビルゲイツが予告していた第三次世界大戦と捉えるとすんなり来ます。

債権バブルの限界から世界のパンデミックが理由で世界恐慌が始まるというシナリオは第二次世界大戦と類似してます。

また、第一次世界大戦を終わらせる為に、スペインかぜという悪性インフルで、世界の人口の3割を感染させ、約1億人の死者が出て戦える戦士が居なくなったという流れを、現在の米中貿易戦争と当てはめれば、こちらも近似した流れに見えます。

そういう色んなケースから想定できるコラムになります。

■過去の最悪のケース

最悪の事態がじつは最悪ではなく、さらに悪化しつづけた ~J・K・ガルブレイス~

20世紀を代表する経済学者ガルブレイスは、1929年の世界恐慌をこう評した。

当時のほとんどの投資家が、「恐慌」を「バブル崩壊」と見誤ったのである。

1929年10月24日、ニューヨーク株式市場で株が大暴落した。

翌日は値を戻したものの、その後も暴落は続き、

11月にはダウ平均は224ドルまで下落。

3ヶ月間で半値という凄まじさだった。さすがに、ここまで下がれば底値だろうと、みんなが思った。

ところが、株価はその後も下がり続け、底を打ったのは、3年後の1932年7月だった。

その時の株価は58ドル、みんなが大底と信じた1/4。

所謂、10年周期の世界恐慌と、100年周期の債権バブルとは規模が違うという点が挙げられる。

更に言えば、今回の債権=世界の資金供給量は今までの債権バブルとは比較にならない規模までバブルにバブルでカバーして来た経緯もあり、

世界のGDPの33倍(約3京円)とリーマンショック時の7000兆円の4倍以上。

コロナウィルスを理由付けとする世界大恐慌が始まると、リーマンショック時の10倍の債権バブルが崩壊する。

リーマンショック時は、約400兆円の米国債を日本と中国が支援し、米金利を0に落とし、実質破たん状態の米国を資金供給/量的緩和(QE)でカバー出来た。

しかし、現在の債権バブルは世界のどの国も限界値に達している。

米国初でも約1京円の債務(自動車/クレジットローンは限界)、チャイナ初は不動産バブル/シャドーバンキング問題(数千兆円規模)

ドイツ銀行などの欧州/ユーロ危機でも2京円規模のCLO債権(格付けの低い債権の連鎖崩壊)、

日本は米国債へ約500兆円の投資から米国基軸通貨の見直しとなれば瞬間にデフォルト。

その米国は、これだけドルを刷っても国内ドル不足から金利急騰を抑えるドル増刷が止まらない状況。

既に、どこに火がついても桁の違う債務問題から助けられる国は存在しないので、

今回に限っては1000年に一度クラスの債権危機に直面してある事を認識して頂きたい。

歴史に学ぶべきだ。

なぜなら、歴史に主観はなく、あるのは客観的事実のみ。そして、そこに記されているのは、

「強力な軍隊がないと、国民は殺されるか、奴隷にされるかである」

バカバカしい、そんなことが現代に起こるはずがない?

では、20世紀初頭のチェコスロバキア、1956年チベット動乱は?

■ロシア

やっていることの善し悪しはともかく、一刀両断モードで立ち向かうのは、中国だけではない。

プーチン率いるロシアもしかり。2008年9月、グルジアの自治州南オセチアをめぐり、

ロシアとグルジアが対立、ロシアはグルジアに侵攻した。

欧米の激しい非難など歯牙にもかけない横柄な態度は、かつての強面(こわおもて)のソ連を彷彿させる。

この問題は、民族主義に米ロの覇権がからむのでどっちが悪いは意味を持たない。

外交とはすべて、そういうものである。

また、ロシアは、2009年1月1日、ウクライナへの天然ガスの供給を停止した。

表向きの理由は価格交渉のもつれだが、親欧米のウクライナに対する圧力と見られている。

ソ連崩壊後、米ソ冷戦は終結し、世界はアメリカ一極支配へとシフトした。

ソ連を継いだロシアは、一旦、民主化に向かったものの、現在、メディア統制、産業統制を強めている。さらに、世界一豊富な資源を武器に、アメリカ主導の世界秩序に揺さぶりをかけている。

プーチンは、頭のてっぺんから足のつま先までリアリストだ。

自分が何を望み、何をすべきかを知っている。

そして、どんな非難を浴びようが、かまわず断行する。坂本竜馬の

「世の人は われをなんとも 言はば言へ わがなすことは われのみぞ知る」

(俺の事は何とでも言ってくれ、どうせ、俺のやることは、俺しか分からん)

を彷彿させる。

プーチンの正体は革命家なのだ。

以前、プーチン首相とロシア市民の対話が、TVで放映された。ある女性が、

「輸入品のせいで、ロシア産業が苦況に立っているが、こんな政策は間違っている」

とプーチンに詰め寄った。

日本の首相なら、保護貿易は世界秩序に反するとかなんとか、自分の正当化に終始しただろう。

ところが、プーチンの答えは驚くべきものだった。

「あなたの言うことは正しい。私は、そうするつもりだ」

その後、ロシアは自動車の関税を引き上げ、国産車を買うことを奨励した。

プーチンは真の愛国者だ。他国にとっては災難なのだが。

今のロシアは日本の明治維新に似ている。株価は最高値から70%も下落し、

失業と給料遅配で経済は混乱し、善と悪、偽善者と愛国者、隆盛と没落が、せめぎ合っている。

人口はアメリカの半分にも満たず、工業製品の量産技術ももたない。

これで、強敵アメリカと戦うと、中国を始めBRICSと同盟しトランプの無能っぷりを見抜き、

ドルの崩壊に備え、金を大量に備蓄し、軍事力を強化してきた。

明治維新を思えば、今どんな指導者が必要かは明らかだ。

プーチン大帝が、ロシアに君臨する理由はここにある。

■底値

このような世界情勢をみれば、当面の危機は、

「世界恐慌が起こるか否か」というより、いつ起こるのか?に帰着する。

世界恐慌は第二次世界大戦を引き起こした前科があるからだ。

そして、その「予兆」となるのが、株価。今、株が大暴落すれば、1929年のような金融恐慌ではすまない。

社会システム全体が壊れ、未知の恐慌に突入する可能性がある。

そこで、今後の株価予測 ・・・

先ず、株価は何で決まるか?株が下がると思う人が多ければ株は下がり、その逆なら、株は上がる。

それだけ。不況だから株が下がるわけではない。

その良い例が、2009年初頭の株価だ。

企業業績の悪化、企業倒産、失業者の急増など、実体経済は転げ落ちるどころか、

つるべ落としなのに、株価は意外に堅調。

何のことはない、株が上昇に転じると思っている人が多いからだ。その根拠は?

企業の経営状態に比べ、株価が割安だから。その指標となるのが「PBR」だ。

「PBR=株価÷1株当たりの純資産」

この式から、PBRが低いほど資産がある割に株価が低いことになる。つまり、割安。

現在、東証一部企業のPBRの平均値は、0.7(2009年1月)。70万円分の株を買えば、その会社の資産100万円分の権利を所有することになる。もし、会社が解散して、資産を処分すれば、単純計算で、

100万円-70万円=30万円

の利益が得られる。本来、株式投資はリスクを負って、会社の成長を買うものなのに、解散すればすぐに元が取れる。

あくまで通貨価値が今のままの単純計算である。

そして、その概念すら崩壊する可能性が出てきている。

■大底

公的資金を投入しようがしまいが、アメリカのビッグスリーが生き残る未来はない。

それほど、自動車産業は斜陽化している。

これまで、5年前後で車を乗り換える人が多かったが、今は7年前後、やがて10年以上になるだろう。

それだけで、新車販売台数は半減する。そもそも、自動車は10~20年は走る。

売上半減なら、生き残る自動車メーカーも半分?世界で生き残る自動車メーカーは6社という説もある。

トヨタ、ホンダ、BMW、フォルクスワーゲン、ダイムラー、プジョー・シトロエン ・・・ 米ビッグスリーが入る余地はない。

それに加えて、現在異常な株価となっているのは、IT革命の最先端企業GAFA(Google/Amazon/Facebook/Apple)の異常な株価である。

Facebookの時価総額約60兆円以外の3社は時価総額100兆円の超バブル価格となっている。

米株の下落は、GAFA次第というのは通説なので、先日コロナショックの中、Amazonが最高値を更新し100兆円企業入りを果たした。

Appleに関しては、自社株買いにより浮動株がほとんどない為、株価は軽い資金で上げれる仕組みである。

GAFAが異常な天井圏から下落に転じて、世界恐慌が始動すれば、

世界の金融の大量破壊兵器CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)に火がつき、ただでは済まない。

GDP比率で20%以上を占める金融・保険・リース・不動産業は大打撃を受ける。

もっとも、株価の含み益のみで成り立っている米金融システムそのものが崩壊すれば世界的に今まで経験した事のないショックになるのは明白である。

もしそうなれば、アメリカ人は、借金消費を心から悔い改め、ガラクタ商品など買わなくなるだろう。

結果、商品需要は激減する。

「生産減 → 失業者急増 → 消費減 → 生産減」

の巨大な悪循環が生まれ、企業の業績は急速に悪化する。

この時点で、予測される株価は、米ダウ、日経平均は半値(既に、日米共に株価依存症の経済の仕組みより30%以上の下落により国家予算も組めず、国債の投げ売りによりデフォルトの運命が待っているでしょう)

株暴落はGPIFの年金も当然直撃する。

国民が納めた公的年金を運用しているのが、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)。

株の大暴落は、保険と年金を直撃し、すべての生活者の「安心と安全」を根底から揺さぶる。

深刻な社会不安が発生するだろう。

そのような状況では、投資家は不安にかられ、もっと株は下がると考え、売りに回る。

当然、現実の株価も下がる。このフェイズでは、株式投資のテクニカル分析は用をなさず、底値は予測不能になる。

底値が見えないほど恐ろしいことはない。投資家はパニックに陥り、最後の投げ売りが始まる。

そうなれば、日経平均は6000円を割り込むだろう。その後何が起こるかは通貨自体のリセットしかなくなると言われる。

■未来

去年~数年前まで、マスメディアが予測する未来は2つあった。

1.1~2年後に永久国債を発行して更にバブルを膨らませて経済成長を維持する(多数派から一気に減少)
2.1929年の世界恐慌/通貨危機に陥る(少数派→95%の著名アナリストは既に警告を鳴らしている)

フランスの経済学者ジュグラーは、恐慌も景気循環に組み込んでいるので、広い意味で、「1」も「2」も循環的なものと言えるだろう。

でも、ひょっとしたら ・・・ 今回の大不況は循環的なものではないかもしれない。

これまでの世界とは不連続の大破局だったとしたら? 新しい時代の幕開けとなる「終わりの始まり」、「始まりの始まり」だとしたら?

自動車、電話、カメラ、コンピュータを1人1台所有することが幻想だとしたら?

50年前までは、ほとんど業務用だったのだから。

もしそうなら、何年、何十年待っても、景気は回復しない。

回復とは本来あるべき姿に戻ることなのだから。

これは、社会全体を包含する変異であり、個別に対処しても効果はない。

悪循環の大車輪が、すべてを丸呑みにするからだ。

そこで、個人予測。未来は2つある。

1.あと数年、バブルを重ねた「カジノ経済」を継続する(確率40%)
2.未知の世界恐慌に突入し、社会のスクラップ&ビルドが起こる(確率60%)

先ずは「1」。カジノ金融による世界恐慌をふせぐため、バブル経済の延命処置を行い金融バブルを膨らませ、実体経済も回復する

※予測するこんな世界は、たぶん来ない。これまでの資本主義のままなら、カジノ経済のバブルは既に末期状態。

今の資本主義は、カジノ経済のみで成り立っている状態。

具体的には、アメリカが自社株買い/国有銀行の買いで株価を釣り上げ、個人は借金漬けで大量消費し、その代金を、アメリカ金融業が回収する。

次に「2」。株の大暴落が、保険&年金システムを破壊し、生活者の安心は消し飛び、疑心暗鬼が世界をおおうようになる。

生活必需品しか売れなくなり、多くの企業が倒産し、失業者が街にあふれる。

運輸、外食などのサービス業にくわえ、警察・消防などの公的サービスも減り、不便な世の中になる。

だが、そんな状態は長くは続かない。社会革命、つまり、新しい社会システムが生まれる。(共産主義と言われる、ニューワールドが誕生する)

■新生

もし、「2」が現実になったとして、お金のかからない、資源も食いつぶさない、充実した生活などあるだろうか?たぶん、ある。我々が築き上げた素晴らしいテクノロジーが、それを可能にできる時代の準備は整ってきている。

人間が生きていく上で欠かせないのが、エネルギーと食料と水。じつは、最新のテクノロジーを使えば、すべて自給自足できる。さらに、エネルギーにいたっては、太陽光発電を使えば、ランニングコストはほぼゼロ。ガラクタ資本主義に加担して、高収入を得る必要などないのだ。考えてみれば、エネルギー、食料、水は自然界にあふれている。

かつて業務用にしか使われなかった道具も、今では独り占めできるようになった。TV、新聞、書籍、ゲーム、通信もしかり。コンテンツとコミュニケーションのために、これほどたくさんのメディアやインフラが必要だろうか?すべて、インターネットでまかなえるのに。資源を食いつぶし、ガラクタを大量生産し、ポイ捨てでゴミの山?何かが間違っている。

インターネットは、人類が初めて手にした「文明の統合ツール」だ。

情報、コンテンツ、商品販売、コミュニケーション、さらに、金融革命となる新しい技術(AI/ビックデータ/ブロックチェーン/量子力学)が生まれている。

もし、世界恐慌が始まれば、不便、不自由どころか、命さえ危なくなる。

だが、歴史をみれば、もっとヒドイ時代もあった。太平洋戦争末期の硫黄島の玉砕。何十倍、何百倍もの火力をもつアメリカ軍に撃たれ、焼かれ、死んでいった兵士たち。地獄の苦しみと恐怖の先に待っているのは、確実な死。これ以上の苦しみはないだろう。冒頭のガルブレイスの言葉を読みかえよう。

「最悪の事態がじつは最悪ではなく、もっと悪いこともあった」

世界恐慌であれなんであれ、人間が犯した過ちなら、必ず修復できる。

それまでは、安い賃金、辛い仕事でも、納得して働く。

今はとりあえず生き延びればいい、と割り切るのである。

そのうち、新しいパラダイムシフトによる、新しい社会が生まれる。

これは気休めではなく、人類の歴史が証明している。

では、具体的にどういう対策をしておけば良いか?

<ライフスタイル>
1.気の合う仲間で、コミュニティをつくる(ネット内、リアル社会)
2.田畑を耕し、食を自給自足する(一次産業を行う/又は知り合いを作っておく)
3.太陽光発電&充電システムで、エネルギーを自給自足する(売電業者の確保/太陽光など電力エネルギーの確保)
4.ガラクタ消費生活から、もっと知的なECOライフへ。

<金融対策>
1.通貨リセットに備えて、現物資産へのリスクヘッジ(金及び銀)
2.物々交換できるコミュニティに参加しておく(既に、マネーレス社会の準備は整っている)
3.海外暗号資産取引所/DEX(分散型取引所)及びトークンエコノミー(暗号資産同士の交換取引所)へ資産避難など

個人で出来る対策は、できるだけやっておいた方が良い。

現在、起こっている事を素直に受け入れられる人が、色んな意味で生き残れる時代と言っても過言ではないです!

【2020.2.17本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.14本日の相場戦略/注目株/推奨株】②

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

注目銘柄1銘柄ロスカット、注目銘柄の一部にコメント追記しました。

 

【2020.2.14本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.14本日の相場戦略/注目株/推奨株】

ハッピーバレンタイン! フィデリア藤崎です。

本日は、究極のリスクヘッジ手法をコラムとしてプレゼントします🌟

とはいえ、とうとう、日本で初のコロナウィルスでの死亡者出てしまいました。。

更に、至る所でヒトからヒトへの感染、更にお医者さんまで感染。

最初のコラムで、インフルや風邪と間違って病院へ行く患者が病院中に感染を広げて、

免疫力の弱い入院中の方に移す可能性が非常に高いと予告してた事がやはり起こっている現状。

ここは、心を鬼にして相場で利益を取る事に専念する事にしましょう!

このコロナの恐怖は既に、今まで書いて来たので今から更なる感染は避けられない現実ですので。

先仕込みのエンゼルケア関連がどの程度反応し出すか?と見ています。

本命は、日本最大手の公益社を運営する(9628) 9628 株価と銘柄情報 燦ホールディングス の動きに注目です。

1700円、2200円と上値の抵抗帯はあるものの、本格的なパンデミックを先取りした上昇がどの程度あるか?見ています。

その他、推奨株はSQは思いの他、下がらなかったというイメージですが、

【日経オプションの質問が来ましたので、皆さまにもシェアしておきます】

<日経平均が下がる前提として>

Q.日経225オプションプット買いをする場合、いつから、
 3月限のオプションプットを買えば良いですか?

A.プットは、期限日まで遠い程、動きは小さいです。

GMOクリック証券などでは、一週間毎にSQ日を設けているので、

毎週一週間前のSQ値動きを狙えるので、急落読みが当たった場合は大きいです。(Weeklyオプション戦略と言われています)

現在、2月SQ終わりに、3月の第2金曜日のSQのオプションを買うより、

日経先物売りの方が利益は大きくなります。

3.6.9.12月は、メジャーSQなので、メインイベント的な動きをするので、

二週間前くらいから予想をして、ラスト一週間がメイン勝負で行くくらいのイメージが良いです。

オプションはやってみるのが最も分かりやすいので、一カ月の動きを試し玉(小さい1枚:1000円単位)レベルで、

見ていると時間軸と値動きの大きさが分かると思うので、勉強がてらの保有も有りだと思います!

もし今、急落読みで一番儲かるのは、weeklyの2月第3週のオプションとなります。

プットは、2割当たれば良いくらいの宝クジなので、少額を毎月高値圏で仕込むのも、今の環境では良い戦略だと思います。

急落時には、利食いしないと、上昇した価格(オプション取引でいうプレミアム)は、直ぐに落ちるので、急落中に二度に分けて利食いが基本戦略です。

以上、少し難しい内容ですが、やってみるとものすごく値段の動きが分かりやすいので、

説明よりも1000円でも、1万円でも保有してみると動きが分かると思います。

基本的には、先物は時間関係なく上がるか下がるか?だけですが、

オプションは、いつまでに何円以下/以上になるか?の権利勝負になるので、

時間軸の影響を大きく受けます。逆に、相場が動かない時にプット(下落権利)/コール(上昇権利)買いの価値は下がるので、

プット売り/コール売りをしていると日経平均が動かなくても利益が出る商品でもあります。

しかしながら、プット買いはオススメしますが、プット売りは最もハイリスクで、

逆噴射の大上昇した場合、最悪1円売り➡1000円まで上昇したとすると、1000円の投資で約100万円の損が出るくらい怖いと思って下さい。

よって、アベノミクス相場ではコール買い、下落相場読みの時はプット買いしかオススメしません。

<簡単そうですが結構重要です!>

■2019年10月10日のCOBRAの記事「The Silver Trigger」で紹介された銀(シルバー)投資について

「Silver As A Strategic Metal and Why Prices Will Soar」

シルバーを買うのが良い!

世界の中央銀行はゴールドばかり集めているが、賢いインドは銀(シルバー)を集めています。

資金的に、銀貨は1オンス(約31g)5000円前後です。

株券を買うより格安に投資は可能となります。

しかも、ネットで手軽に売っています。(一応、偽物などにはご注意を。)

銀価格は金融崩壊時に急上昇する特性があります。

過去のリーマンショックで約3倍、オイルショック時で約7倍の上昇。

また、ゴールド(金)の価格は先物の売り仕掛けでコントロールされています。

よって、本当の金融危機の始まりの時に純粋に跳ね上がる資産は銀(シルバー)になるとも言われています。

見た目もキレイで、工業製品として絶対的なニーズがあるので、ゴールドと同様、金融危機時の主役となる投資商品となります。

また、現在のパンデミックで世界の工業製品の需要低下予測から安値圏となってる事から、

本日、17.65円です。 これが数年後、幾らになるか? 予想は10倍以上と大胆予測しておきます♪

<現在のシルバー価格>
https://sekai-kabuka.com/commodity.html

投資にも色んな種類がありますね☆彡 現物資産は究極のリスクヘッジにもなります★

【2020.2.14本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.13本日の相場戦略/注目株/推奨株】②

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

指数系1銘柄ロスカット、注目銘柄の一部にコメント追記しました。

 

【2020.2.13本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.13本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

昨日は、悪い地合いの中、理論値3000円はあるとコメントしていた(7172) 7172 株価と銘柄情報 JIAが13%上昇で、30%高を達成。そろそろ一部利食いしたいチャートしています。


また、コロナウィルスが流行り始めた時に最初に推奨した(4574) 4574 株価と銘柄情報
大幸薬品は大幅上方修正でストップ高!

やはりコロナ関連は、ウィルスの中身を知れば非常にファンダメンタル的に買い需要があるので、

まだまだ注目と言った所です。

売り推奨の日産(7201) 7201 株価と銘柄情報 も九州工場を中国からの部品がない事で封鎖など、現実的な被害が具現化してきています。

日経・米ダウは官製相場という特殊な買い支えに見えますが、ソフトバンクが日経上昇の主導となってる為、下がれば全体的に下げる可能性がある事から、ドルを大量供給されたと予想される米ファンドの動き次第と言った所でしょう!

<続:コロナに関する中国からの現地レポートをシェアしておきます!>

中国:感染者150万人、遺体5万体が火葬されました!

これまでの情報から、現在、中国共産党独裁政府がやっていることまとめ。

・55都市以上を封鎖、5億人以上が隔離。
・実際の感染者数と死者数の隠蔽。
・中国から個人旅行者を出国させ感染を世界に拡大させている。
・感染者を一斉検挙し野戦病院(収容所)に運びこみ、症状が悪化した者を生きたまま焼却。
・武漢郊外で死体を大量焼却し証拠隠滅
・厳しい情報統制で真実の情報をリークした者は処刑或いは投獄拷問。
・チベットにも感染を拡大させている。もちろんウイグルでも!!
・国連、WHO、中国政府が結託し中国の対応を褒めたたえた報道をし、
 同時にパンデミックを世界に拡大させている。

➡実数値と完全に掛け離れてるいる事が十分に分かります!

<日本政府はWHOの発表内容に妄信した後手後手対応>

・中国共産党独裁政府に忖度し今でも湖北省以外の中国人の入国を許可している。


・日本での感染者数を隠蔽するために湖北省につながる人以外は検査を受けさせない。

 

このウイルスは感染する度に変異し、さらにパワーアップするそうですから、今の時点では感染しても(高齢者や病弱な人以外は)それほど危険ではないのかもしれませんが、人によっては、感染後に発症しないまま、

あるいは、症状が改善して治ったかなと思えた後に急激に容態が悪化し多臓器不全で急死するケースもあるようです。


今のところ、検査の結果、チャイナコロナウイルスに感染したことが確認されればエイズの薬が投与され回復している患者が多いようです。しかし検査が受けれない状態ではそのような適切な治療が受けられません。

【参照:元中国共産党幹部のメイカさんより】

<2月10日付け@米Youtube動画>
https://youtu.be/cru_wyiDZFw

【翻訳概要】

●過去のパンデミックのケースでは、黒死病によりヨーロッパの人口の殆どが消滅しました。

また致死率の非常に高いスペイン風邪が欧米諸国を襲い多くの人の命を奪いました。

そして今、我々は爆発的な感染力を持つ疫病に襲われています。

●コロナウイルスは自然発生的なウイルスではなく生物兵器と思われます。

しかし多くの人がコロナウイルスはインフルエンザと同じようなものだからと軽くみています。

もしコロナウイルスがインフルエンザと同じであるなら、なぜ中国の大都市の多くが封鎖され5億人が隔離されているのでしょうか。

●武漢郊外のヒートマップを見ると、生き物を燃やすと発生する大量の二酸化硫黄ガスが四方八方に広がっている。

これは中国当局が大量の死体を焼却しているからだと地元民が言っています。

●そして現在、中国当局は各家を回って感染者を一斉検挙しているのです。

まさにゾンビ映画を観ているようです。当局はわめき叫ぶ人々を家から外に引きずり出しバンに乗せて運んで行くのです。

そしてつい最近完成した野戦病院(強制収容所)のベッドに寝かせます。

●中国から米国に亡命した中国人億万長者によると(ゼロヘッジ情報より)

・中国当局が発表している感染者数と死者数は嘘であり、本当の感染者数は150万人、死者数は5万人近い。

・新たにイギリス、スペイン、シンガポールでも感染者が確認された。

・ダイヤモンド・プリンセス(クルーズ船)の乗客は日本政府は彼らを十分に保護していないと訴えている。

・シンセン当局はシンセンのフォックスコン工場の再開を許可した。

・香港で検疫を受けたクルーズ船はその4日後に出航の許可が下りた。

➡もしコロナウイルスがあまり心配ないものならなぜ中国では5億人が隔離されているのでしょうか。

実際は、武漢では既に150万人が感染しており既に5万人が死亡しており、死体は武漢郊外で焼却されているということです。

●米国に亡命した中国人によると、中国政府は、嘘の情報(実際は本当の情報)を流した者を死刑或いは投獄し、

ウイルスに感染した者は処刑しています。そして死体を全て焼却し実際の死者数をごまかしています。

●ツイッターに投稿された武漢郊外のヒートマップを見ると、

炎と煙のようなものが広範囲に広がっているのがわかります。

この煙のようなものは死体を燃やした後に発生する遺灰のチリです。

共産党独裁政府の発表する情報は一切信用できません。

●人民に一人っ子政策を押し付けた共産党独裁政府は、各家庭で男児1人のみをほしかったため、

生まれてきた4000人の女児を殺害しました。

そのため今では女性不足に陥っています。

実際に中国政府発表の数値は、死亡率が毎日2.1%となる偽装と言える数値はほぼ間違いないでしょう。

現地の葬儀場は、数年前から増加させており、計画的に物事を進めたと考えた方が正しいです。

1日で数百人を焼却できる葬儀所が武漢だけで4カ所が毎日フル稼働。

今発表の1000人程度の死亡者であれば、3日で焼却が完了しているはずですが、

他の都市を入れてフル稼働。という意味は数値は明らかに間違っているという事です。

➡日本政府の対応は、3都市以外の渡航者には未だに「お・も・て・な・し」の状態。

インバウンド政策を天秤に掛けたか、中米の圧力か対策してるフリして、

ほとんど感染拡大の対策はされてないに等しい。

英国の研究チームは、1人からの平均感染力は2.6人としています。

非発症者・発症者にかかわらず、隔離の対策をとらないで、接触があり続けると、
約2週間で約2.6倍、4週で6.8倍、6週で17.5倍に拡大する可能性があることを示唆しています。

【個人の予防対策】
感染は、飛沫(周囲2m)、エアロゾル(同5m)、空気感染と、咳、くしゃみ、排出物からウイルスが付着した場所、手で触れるところ、衣服、マスクなどとの接触によるものです。手から口にはいることが多い。

正月に米国から帰省した医師は、インフルエンザでは95%が手から感染とのレポートも出ています。

石鹸で指を一本ずつ洗う丁寧な手洗い(20秒以上)や、アルコール消毒が推奨されています。インフルエンザより、感染力は強いようです。

日本では、便座洗浄を含むクリンリネスの状況、公衆衛生、お風呂で洗い流すこと、手洗いの習慣から、感染は中国より低いと予想します。

石鹸は、皮膚から雑菌やウイルスを洗い流す医薬の役割も果たします。

治療薬はまだないので、予防が肝心。喋る声の小ささも、唾液の飛沫には関係します。たとえば講演するときの声量は高い。

<現在、起こっている世界のパンデミック現象>
中国はコロナ
欧州はグレタ
米国はインフル(米国では、2019年末から20年のインフルエンザ患者が2000万人に増え入院数が18万人、死者数が1万人を超えています※1月25日までの1週間で患者は400万人増加:1日平均57万人が発症の状態)
イラクは雪
アフリカはバッタ
オーストラリアは火事と洪水

➡こちらから、最新の世界経済成長0以下予想に!

【2020年1-3月の、世界のGDPの成長は0%いう予測】
◎世界の実質GDP(増加率予測は、下げても3%台でした)は、2020年1-3月期には、

3ポイント(%)以上落ち、金額では、従来の予想よりマイナス30.8兆円という。

20年の最初の四半期は、世界のGDPがマイナス成長という観測が出始めています。
(英国の調査会社キャピタルエコノミクス)

【世界に対する中国の工場の製造シェア】
(1)中国  4.5兆ドル(製造物価を考慮すれば数量で10兆ドル)
(2)米国  2.0兆ドル(IT関連と自動車が多い)
(3)日本  1.0兆ドル(1990年からほとんど増えていない)
(4)ドイツ 0.8兆ドル
(5)韓国  0.5兆ドル
(6)インド 0.5兆ドル

<参考>
https://www.asahi.com/articles/ASM2H5TL4M2HUHBI02R.html

<主な製造品シェア>
中国の製造シェア(主要品)  中国:その他世界
(1)スマートフォン    65%   35%
(2)パソコン       45%   55%
(3)テレビ        40%   80%
(4)化学繊維       66%   34%
(5)自動車生産      30%   70% 

中国が、「世界のサプライチェーンの製造基地」になっていることは、

この中国生産シェアから理解できます。

中国で、GDPの実質増加率が良くても0%(2020年:1-3月期予想)になるということは、

中国を拠点にした世界のサプライチェーン製造業の生産・出荷の増加がなくなり、

世界GDPが、0%の成長に下げることとが確定してしまう現実に直面します。

中央銀行は、中国政府のように「マネーを投入」する選択肢しかなく、

株価、社債価格の維持、金融機関のデフォルトを避けるための不足マネーの投入を図るはずです。

【日米は株価だけが、マネー増刷で成層圏】

こうした中で、6か月先の経済を織り込む面がある株価は、一時的な下落からは回復し、

下落前より上がっています。上海総合(中国株)も政府のマネー投入の決定(18兆円)から、

下げを止めて若干の上げです。香港市場のハンセン指数(33銘柄)も同じ傾向です。

【FRBの隠れQE(量的緩和=NESARAによる無尽蔵なドル増刷)】

米国株と日本株は上げていますが、トランプの中国関税緩和の効果への期待、

FRBの隠れQE4への期待からで実体経済を表すモノではありません。

FRBに近い米国の投資銀行(証券会社)は、早手回しに「下がる株価の押し目買い」を奨めていたそうです。

米国の無尽蔵なドル増刷による相場がどこまで続くか? 

一般投資家の換金売りが続くかの二者択一の状態と言える相場は継続している状況です。

【2020.2.13本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.12本日の相場戦略/注目株/推奨株】②

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

注目銘柄から一部利食い推奨1銘柄、終値ベースでロスカット目安を割れた場合ロスカット推奨1銘柄あります。

【2020.2.12本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.2.12本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です。 フィデリア藤崎です。

週末は、2.11の予告を少し警戒するも、イランが米国への攻撃で起こった事で終わるのでは?

との観測で、一旦は終止符をうった形ですが、イルミナティカードには色んな解釈が出来る事で有名で、

実際に当たる、充てて来る事も多々あるので要警戒は継続。

以下の世界で起こっている異常現象からみると、2020年から何が起こってもおかしくないです。

マーケットは有事のドル買い=円安・株高のAiプログラム通りの動きですが、

戻り一杯の売り狙いは継続です。

日経平均24100円ラインの新高値を超えるまでは戻り売りしか見てません。

<続:コロナウィルスの正体の解明>

新型コロナウィルス発祥からWHOの対応の遅さ/日本政府の無能を超えた意図的な対策不足ではない?

とのネットの声も目立ち始めており、調査を進めた結果、

やはり、中国を襲った新型コロナウイルスは生物兵器説が濃厚。

しかも特定の人種をターゲットにしてる事が明るみになってきています。

<ターゲットはアジア人男性!>

●インドの研究者たちが、故意に入れない限りは存在しえないHIV【のタンパク質】がコロナウイルスに挿入されていることを突き止めている。
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.30.927871v1

●中国の医師たちは、アジア人男性はアフリカやインド・ヨーロッパ系【※つまり黒人や白人】

男性に比べて5倍もコロナウイルスが肺の受容体に付着し易いよう設計されていたことを発見。

更に、一人っ子政策で女の子不足の中国を始め、アジア人女性は、アジア人男性に比べて【付着する】受容体の量が半分以下という事が研究結果で出ている。
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.26.919985v1.full

●こんな大参事になる事をどうして日本政府は伝えないのか?

➡中国勢が日本の安倍晋三政権を標的に据えたのはほぼ確実と言われ。

中国に対する当該攻撃の下請けであることが判明!(要は、意図的に感染者を増やして、日本人口削減を容認してる可能性が高いのである‼)

こんな世紀末的な現象を受け入れたくないが、現実的に起こっている事実である事は以下の看護士さんの訴えからも明らかでしょう。

<なぜ、一般人は新型コロナウイルスの検査をしてくれないの? 医療ガバナンス学会 (2020年2月10):話題の実看護士さんの投稿記事>
http://medg.jp/mt/?p=9417

➡既に国内では原因不明の重症肺炎患者が出始めている。推定10万人以上の感染潜伏者予想となるも、医療機関から保健所に問い合わせても対象外にはpcr検査は一切行わない現状。

コロナ災害に加えて、アメリは新型インフル、アフリカでは豚インフル、中国鳥インフル(拡大中)、

インドもアフリカ同様カラス大量発生から砂漠に雨が降り「蛾(人類を滅ぼすとも言われる)」が大量発生で世界の農作物壊滅的被害が見込める★

世界的デフレの中で、モノが高騰して、物価高となるスタグフレーションから食料危機は必須な状況にあると言えます!

今週は、本格化してきそうなエンゼルケア関連に、食料難関連株をメインに探して行きます!

P.S.2.11のロシア革命の動きはありましたが、トランプは選挙中として相手にしてませんが、報復処置はあると見ていた方が良いと思います!

<イランのミサイル攻撃で米軍負傷者は109人に、トランプ氏深刻視せず>
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-02-11/Q5J5K5T1UM1201

また、イラン革命41周年を記念して、大雪の中、「私達は不当な圧力に対して膝を屈しない」と意思表示するイランの人々の決起集会が行われたとの事。

明らかに地学リスクも上がるイベントが今後起こってもおかしくないと予想して、地学リスク関連銘柄も再度注視して行きます!

本日も好業績/業績変動先読み銘柄数銘柄UPしています!

【2020.2.12本日の相場戦略/注目株/推奨株】

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【2020.1.30本日の注目株/推奨株】

【2020.1.30本日の注目株/推奨株】

<注目銘柄(押し目狙い、買いサイン待ちなど)>

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【2020.1.29本日の相場戦略/注目株/推奨株】

お疲れ様です! フィデリア藤崎です。

 

世界の人口削減化計画という都市伝説と言われてる事が現実に起こり得ると予想してた予感が、やはり当たって来ています。

 

相場も大事ですが、体調管理など気をつけて下さいませ!

 

 

パンデミック化でも資産を防衛する方法はありますので、まずはウィルスに掛からない事を徹底して欲しいと思います!

 

 

以下、かなり確信的に危険と判断できる分析となります。

 

 

 

【新型コロナウィルス予想以上の感染で既に生物兵器化】

 

 

国内6人目の感染ルートと時期から国内感染者は増え続けていると予測されます!

 

〈国内初のヒトヒト感染者情報〉

https://livedoor.blogimg.jp/masorira-kabu/imgs/3/b/3ba844f8.png

 

 

《分析すると悍ましい予測が立ってしまいます!》

 

■武漢ツアー客を乗せ

811日に大阪から東京へ

1216日に東京から大阪へ移動

 

《行動歴》

14日に悪寒やせき、関節痛

17日に病院を受診し異常なしの為経過観察

22日に関節痛、咳状態増悪

25日に再度受診、胸部レントゲンに初見症状の疑いから、奈良県内の病院に入院

26日に検体ウィルス送付

28日 国立感染症研究所よりコロナウィルス発祥の報告

 

 

《ポイント整理》

●最大のポイントは、1/8の中国人ツアー客の中に、既に感染者が居た事です!

 

●ツアー客は、同じバスの中で行動する事よりかなりの感染者が発生している見込みが疑われる

 

●そのツアー客の中の感染者は、東京/大阪でウィルスを撒き散らした事になる。

 

●バスの運転手だけなら分かるが、13以上で感染するコロナウィルスの感染スピードから、東京/大阪都内に感染潜伏者が複数人は発生してると予想できる。

 

●日本のコロナウィルスに対する対応策は、世界から見ても甘すぎると書いた通り、自己申告のみの現状では、現在潜伏期間の患者が数日遅れで申告してくる日本人が多数現れると予想される

 

●感染者から感染者に13で、感染して行くと、日本も中国と同じ現状になり兼ねないと予測できてしまう現状

 

●香港などで行われている緊急事態宣言を、世界中で行う可能性が否定出来ない状況に、数日でなり兼ねない状況(日本は、中国からの渡航制限は未発表)

 

 

●中国政府発表数値で、武漢市出国の人口から、シンガポール9934人、タイ・バンコクの17773人、日本東京6739人、韓国仁川6135人、香港5866人が既に入国している事から、6人目のバス運転手さんが、氷山の一角の可能性が高いことが想定されます。

 

 

※唯一の救いは、致死率が3%前後(ネットなどで15%などと出てるのは中国の一部の統計)より、過度な生命のリスクはないものの、合併症を持つ方の致死率が高い為、既に日本も緊急事態宣言寸前まで来てる可能性が高いと予測されます。

 

 

国会で、桜の会の議論をしている場合では無い状況下と判断した方が良いです。

 

 

国は全くアテにせず自己防衛が必要となります!

 

 

東京、大阪などで感染が始まると考えたくないですが、完全に国内パニック状態となり、現在でもマスクなどの買い占め戦争になってる所へ拍車がかかり、会社/学校/交通機関などの麻痺まで考えておいた方が良いと思います!

 

 

万が一、パンデミック(世界的感染)が長引くようであれば、悪性インフレまで想定する必要さえあると思います。

 

 

この時には、経済的防衛策を講じます!

 

 

 

【自己防衛】

その場合、生活必需品や、消毒液、自分に必要なモノの買い溜め(特に、病院などから配布される薬などは早めに多めに貰う、個人的に輸入ルートを探しておく)、人混みをなるべく避け、外出先での除菌、うがい、手洗いに加え、帰宅後は、感染ルートである口、鼻、目を消毒せずに触らないなどの予防策を徹底的に行うしか今できる事は無いと思います。

 

SARSMARSと違い、今回のウィルスは生物兵器レベルの破壊力との統計も出ており、感染後の副作用も大きいとの観測から、真剣に考えて取り組まないと後で後悔するような事になり兼ねません!

 

念には念を入れて、自己防衛の徹底、家族/子供への定期的な除菌(消毒液など)は最低行った方が良いと思います。

 

 

<世界学者/メディアの論文発表(参考)

 

●アメリカ・ハーバード大学伝染病専門の博士がコロナウイルスの感染スピードはSARSの8倍になり、2月4日に19万人以上の感染者にのぼると推計。

 

●台湾の報道では10日後に武漢の感染者数は27万人となり、研究者の中には感染の早さから4月には全世界で6500万人が死亡する予測。

 

●コロナウィルスのピークは、5月~6月まで続くとのレポート

 

 

●新型肺炎 コロナウイルス「武漢だけで、2月4日までに最大35万人超が感染」予測

 

 

●SARSと比較にならない感染力からパンデミック化観測(感染速度は、SARSの約8倍)

 

 

●武漢市出国の人口は、シンガポール9934人、タイ・バンコクの17773人、日本東京6739人、韓国仁川6135人、香港5866人が入国済

 

●新型コロナウィルス、1人から3人以上への感染力。

 

●致死率約3%(しかし、感染後の副作用は大きいとの観測)

 

※健康な体調管理と、うがい/手洗い、最も有効と言われる消毒液(ハイターなど薄めても可)による感染被害の阻止の徹底で自己防衛を心がけて下さい。

【2020.1.29本日の相場戦略/注目株/推奨株】

<注目銘柄(押し目狙い、買いサイン待ちなど)>

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