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(株)石川製作所の株価チャート

【最近の実績】【推奨銘柄】【相場観】防衛関係伸びる 北朝鮮情勢緊迫 推奨からは出遅れの重松製(7980)を810円から推奨 本日ストップ高

前場お疲れ様です。

防衛関連が伸びています。

https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20171016-00703005-fisf-stocks

ヤフーでも記事になっております。

 

石川製(6208) 6208 株価と銘柄情報 、細谷火工(4274) 4274 株価と銘柄情報 など、どんどん伸びておりますが、

弊社ではその中で出遅れの重松製(7980) 7980 株価と銘柄情報 を、810円で推奨し、1000円を突破、本日ストップ高、1045円まで上昇、となりました。

 

出遅れだけに、石川などに比べると上昇率もまだまだ。

ただ、時価総額75億ほど、と軽いですので、動き出すと面白い。価格帯出来高的にも1000円超えてくると節目がないので、このままの情勢であれば1200円、もしかすると2013年の高値1690円~を目指す可能性もあるでしょう。

 

戦争が起こるならば来年、2月以降の可能性が高いのでは・・・と考えます。

暦やオカルト的なものも含め、戦争の起こりやすい年になるそうです。

年、という意味ではオカルトですが、

株の中ではそういったアノマリーも傾向として取り上げるべきところであり、実際にアメリカ、日本、北朝鮮、韓国、と何が起こってもおかしくない。

 

来年に向かって、防衛関連、まだまだチェックが必要でしょう。

要注目。

【相場観】【一般公開】北朝鮮問題と、日経、世界株価の暴落の可能性を考え、今後の展開予想をしていきます。

前場お疲れ様です。北朝鮮問題と、日経、世界株価の暴落の可能性を考え、今後の展開予想をしていきます。

相場観ですが、基本的に、戻りは売り、と考えています。

 

現状、日経売り、円買い仕掛けの裏方

CS(クレディ・スイス)証券

という結果が分かってきております。

 

CSの資金量は凄いものがあり、また日経先物売りの玉数もかなり集めてる統計が出ています。

もちろん売りを狙っているところは、CS以外にもあるでしょう。

それに乗って来る売り方のファンドも多いと予想されます。

 

目先は、日足ベースでは、底値十字線形成より短期的なリバウンドは見込めます(8月14日の日経平均チャート)

が、上値は限定的と見るのが妥当なチャートであります。

 

ポイントとして

週足の窓埋め上昇19660円、日足の窓埋め19685円。このあたりが戻りのターゲットになりそうです。

 

長期間のボックス下抜けチャート(2017年5月~7月のチャートを下抜けしたことが理由)より、19600円台~19700円台は絶好の売り仕込み場、と見ています。

 

特に、お盆休みという閑散な出来高の中、やりたい放題やる、というのが、外資系ファンドのやり方ですから、戻りがあれば売りを更に出して、叩きにきても何らおかしくありません。

 

今回、地政学的リスクで下げた格好になりますが、たしかにそれはその通りではあるのですが、材料にかこつけて、下げたいところがあったというのが基本的な考えとなります。

 

地政学的リスクは、北朝鮮が、15日の祖国解放記念日に合わせて、グアム周辺にミサイルを発射するとの観測があります・・・が、4月も同じようなことがあり、結局何もありませんでした。

実際に何かあるかというと可能性としては低いですが

8/15の祖国解放記念日

8/25の先軍節

9/9建国記念日

と、重要イベントが続く為、威厳を示したい北朝鮮。そのタイミングに合わせてミサイル発射の観測が高まることになり、市場ではリスク回避の姿勢が強まり、買い方は強気で買いにくい状況が続く事が予想されます。

 

尚、北朝鮮は10日にグアム沖へ弾道ミサイル4発を発射すると予告し、島根、広島、高知の上空を通過すると表明しております。

弾道ミサイルPAC3の射程は数十キロメートル。

グアム沖に向けて日本の数百キロメートル上空を飛行するかもしれない。

 

しかし、北朝鮮はグアム沖の外れを狙って撃つ可能性はあるので、もし北朝鮮ミサイルが発射となれば、株式市場の混乱は避けられません。

 

こうした、地政学的リスクや、高いところでの膠着がありましたから、日経売り・米株売り・大型株売り(特に日経平均下落につながる、大型株)、が大きな利益になるのは明白。

実際に戦争などに発展しないとしても(発展の可能性は低いと見る)、大きな売り仕掛けをして来ているヘッジファンドは更に大きく売り仕掛けをしてくるはずです。

 

そうなれば、完全なリスクオフモードで円高・株安、世界株安は必須。

それを予想して、金(ゴールド)や仮想通貨は大きく買われている。

日本株を買っているのは国の機関などですが、限界がある。

外部では基本的に売って(利確)しており、下げを期待する向きが増えてきているということです。

 

市場は何度もミサイル発射練習している北朝鮮の行動には慣れています。

しかし、万が一、グァム沖に落下させたミサイルに米軍の船が近くにあったら?

話は違ってきます。

 

米軍は、威嚇だけでは北朝鮮には手を出せない現実があります。

 

何故かと言えば、世界の軍事大国が弱い国を一方的に攻撃したという歴史に汚点が残るからですが、しかし、被害が出たら攻撃する理由もできますし、軍事行動は起こしてくる可能性が高いと思います。

トランプ政策は何も通らない現状になっている。

唯一できる事は戦争くらいかもしれないので、その理由を作り出す可能性もある、ということです。

 

軍事行動が発生した場合、日本の安保条約通り、米軍に強力する義務があり、一時的な混乱が起こるでしょう。

 

とは言え、米軍と比べれば北朝鮮の軍事力など赤子の手をひねるようなものなので、長くはかからないでしょう。

 

やっとこれで北朝鮮問題が終了となる訳ですが、その時に隣国の韓国もダメージはある可能性は高く、現在でも日本と中国の支援がないと経済的に独立できていない韓国は、トリプル安(株安・通貨安・債券安)が起こる可能性は高い。

 

その後は、韓国は何度も経験している一旦、デフォルトして通貨切り下げ作業を行う、デノミをする可能性も高い、と予想します。

 

もしも道路や家やビルが壊れていたら、それを作り直す為に建設・建築業などが復活するので、世界の首脳達は、戦争をビジネスとしか考えていない現実があります。

 

あまり考えたくない話ですが、戦争の裏で、そんな話も、万が一の話しとして、裏ではしているかもしれません。

 

特に、アメリカは軍事大国である為、軍事費は膨大で、戦争をする事で在庫一斉処分ができる経済効果があります。

そうすると、今上げている石川製(6208) 6208 株価と銘柄情報 などは、大きく買われることになるでしょう。

 

十中八九、戦争などないとみてますが、北朝鮮の技術力もあがったとはいえ、ミサイルが落ちるところを完璧に狙うというのはできることなのかわかりませんし、万が一アメリカのグアムのミサイルの落ちどころが悪かったなどということがあれば、制裁として、発生する戦争はあり得る現状と言えます。

 

しかも、世界経済はバブル末期の株高状態の上、経済成長が世界的に陰りを見せている時期(金融政策も、アメリカを筆頭に出口政策を模索・実行中)だけに、何かが起こってもおかしくない、と見ています(それが意図的だったかどうか、というのはわかるとは限りませんが)。

 

日本が戦争に巻き込まれる可能性は低いですが、一度戦争となれば、株式市場などは大混乱は必須で、安全資産の円が買われ、世界株安から連鎖安もあり、株価は暴落するでしょう。(節目目安:13500円、16000円、18000円)

 

ドル円についても、108円が生命線であり、ここを下回ると105円、100円、95円、80円とどこまで円高になってもおかしくないチャート。アベノミクスで株高、円安、となってきた現状をかんがえると、節目もなく、危険な状態。

 

よって、口を酸っぱくして申し上げている、リスクヘッジ銘柄の保有が下落を利益に変える戦略と言えましょう。

 

ここからは、注目している銘柄や指数になりますが、

会員様限定とさせていただきます(もう一つほぼ同時刻、同じタイトルで上げている会員様専用記事のほうで詳しく述べています)

すでに、下げ相場により利益がでているものもありますが、ここからも更に狙える物が多いでしょう。

というよりも、下げ相場では個別銘柄では太刀打ちできませんから、この方法を知らずして下げ相場で勝つことはできないといっても過言ではないかもしれません。

 

弊所サービスは、1ヶ月無料でご利用頂けますので、是非ご検討下さいませ。

【相場観】北朝鮮問題と、日経、世界株価の暴落の可能性を考え、今後の展開予想をしていきます。

おはようございます。

本日もどうぞよろしくお願いいたします。

相場観ですが、基本的に、戻りは売り、と考えています。

 

現状、日経売り、円買い仕掛けの裏方

CS(クレディ・スイス)証券

という結果が分かってきております。

 

CSの資金量は凄いものがあり、また日経先物売りの玉数もかなり集めてる統計が出ています。

もちろん売りを狙っているところは、CS以外にもあるでしょう。

それに乗って来る売り方のファンドも多いと予想されます。

 

目先は、日足ベースでは、底値十字線形成より短期的なリバウンドは見込めます(8月14日の日経平均チャート)

が、上値は限定的と見るのが妥当なチャートであります。

 

ポイントとして

週足の窓埋め上昇19660円、日足の窓埋め19685円。このあたりが戻りのターゲットになりそうです。

 

長期間のボックス下抜けチャート(2017年5月~7月のチャートを下抜けしたことが理由)より、19600円台~19700円台は絶好の売り仕込み場、と見ています。

 

特に、お盆休みという閑散な出来高の中、やりたい放題やる、というのが、外資系ファンドのやり方ですから、戻りがあれば売りを更に出して、叩きにきても何らおかしくありません。

 

今回、地政学的リスクで下げた格好になりますが、たしかにそれはその通りではあるのですが、材料にかこつけて、下げたいところがあったというのが基本的な考えとなります。

 

地政学的リスクは、北朝鮮が、15日の祖国解放記念日に合わせて、グアム周辺にミサイルを発射するとの観測があります・・・が、4月も同じようなことがあり、結局何もありませんでした。

実際に何かあるかというと可能性としては低いですが

8/15の祖国解放記念日

8/25の先軍節

9/9建国記念日

と、重要イベントが続く為、威厳を示したい北朝鮮。そのタイミングに合わせてミサイル発射の観測が高まることになり、市場ではリスク回避の姿勢が強まり、買い方は強気で買いにくい状況が続く事が予想されます。

 

尚、北朝鮮は10日にグアム沖へ弾道ミサイル4発を発射すると予告し、島根、広島、高知の上空を通過すると表明しております。

弾道ミサイルPAC3の射程は数十キロメートル。

グアム沖に向けて日本の数百キロメートル上空を飛行するかもしれない。

 

しかし、北朝鮮はグアム沖の外れを狙って撃つ可能性はあるので、もし北朝鮮ミサイルが発射となれば、株式市場の混乱は避けられません。

 

こうした、地政学的リスクや、高いところでの膠着がありましたから、日経売り・米株売り・大型株売り(特に日経平均下落につながる、大型株)、が大きな利益になるのは明白。

実際に戦争などに発展しないとしても(発展の可能性は低いと見る)、大きな売り仕掛けをして来ているヘッジファンドは更に大きく売り仕掛けをしてくるはずです。

 

そうなれば、完全なリスクオフモードで円高・株安、世界株安は必須。

それを予想して、金(ゴールド)や仮想通貨は大きく買われている。

日本株を買っているのは国の機関などですが、限界がある。

外部では基本的に売って(利確)しており、下げを期待する向きが増えてきているということです。

 

市場は何度もミサイル発射練習している北朝鮮の行動には慣れています。

しかし、万が一、グァム沖に落下させたミサイルに米軍の船が近くにあったら?

話は違ってきます。

 

米軍は、威嚇だけでは北朝鮮には手を出せない現実があります。

 

何故かと言えば、世界の軍事大国が弱い国を一方的に攻撃したという歴史に汚点が残るからですが、しかし、被害が出たら攻撃する理由もできますし、軍事行動は起こしてくる可能性が高いと思います。

トランプ政策は何も通らない現状になっている。

唯一できる事は戦争くらいかもしれないので、その理由を作り出す可能性もある、ということです。

 

軍事行動が発生した場合、日本の安保条約通り、米軍に強力する義務があり、一時的な混乱が起こるでしょう。

 

とは言え、米軍と比べれば北朝鮮の軍事力など赤子の手をひねるようなものなので、長くはかからないでしょう。

 

やっとこれで北朝鮮問題が終了となる訳ですが、その時に隣国の韓国もダメージはある可能性は高く、現在でも日本と中国の支援がないと経済的に独立できていない韓国は、トリプル安(株安・通貨安・債券安)が起こる可能性は高い。

 

その後は、韓国は何度も経験している一旦、デフォルトして通貨切り下げ作業を行う、デノミをする可能性も高い、と予想します。

 

もしも道路や家やビルが壊れていたら、それを作り直す為に建設・建築業などが復活するので、世界の首脳達は、戦争をビジネスとしか考えていない現実があります。

 

あまり考えたくない話ですが、戦争の裏で、そんな話も、万が一の話しとして、裏ではしているかもしれません。

 

特に、アメリカは軍事大国である為、軍事費は膨大で、戦争をする事で在庫一斉処分ができる経済効果があります。

そうすると、今上げている石川製(6208) 6208 株価と銘柄情報 などは、大きく買われることになるでしょう。

 

十中八九、戦争などないとみてますが、北朝鮮の技術力もあがったとはいえ、ミサイルが落ちるところを完璧に狙うというのはできることなのかわかりませんし、万が一アメリカのグアムのミサイルの落ちどころが悪かったなどということがあれば、制裁として、発生する戦争はあり得る現状と言えます。

 

しかも、世界経済はバブル末期の株高状態の上、経済成長が世界的に陰りを見せている時期(金融政策も、アメリカを筆頭に出口政策を模索・実行中)だけに、何かが起こってもおかしくない、と見ています(それが意図的だったかどうか、というのはわかるとは限りませんが)。

 

日本が戦争に巻き込まれる可能性は低いですが、一度戦争となれば、株式市場などは大混乱は必須で、安全資産の円が買われ、世界株安から連鎖安もあり、株価は暴落するでしょう。(節目目安:13500円、16000円、18000円)

 

ドル円についても、108円が生命線であり、ここを下回ると105円、100円、95円、80円とどこまで円高になってもおかしくないチャート。アベノミクスで株高、円安、となってきた現状をかんがえると、節目もなく、危険な状態。

 

よって、口を酸っぱくして申し上げている、リスクヘッジ銘柄の保有が下落を利益に変える戦略と言えましょう。

 

【買いで下落をリスクヘッジ】

日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報

日経VI(2035) 2035 株価と銘柄情報

国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報

NYダウベア(2041) 2041 株価と銘柄情報

 

この中では、日経ベア2(1360) 1360 株価と銘柄情報 と国際のETFVIX短期先物指数(1552) 1552 株価と銘柄情報 を積極的に取り入れ。

 

【下落で利益】

日経先物売り

日経オプション(プット買い)

ニューヨークダウ先物売り

マザーズ先物売り

eワラント銘柄の売り(大型株をレバレッジ掛けて少額から売りが可能)

 

この中では、とっつきやすい日経先物売りと、マザーズ先物売りを積極的に取り入れ。

 

 

 

米株も歴史的な高値より、バブルと知ってか知らずか、とにかく強いですが、暴落した後に気付くのがバブルです。

 

著名投資家達もポジションをクローズしてきております。

更に売り仕掛けして来てるジム・ロジャースなどもこの局面では当然の戦略でしょう。

 

そして、機関投資家、ファンド、などがこぞって、買いポジションを簡単には外せないので、先物などもそうですが、積極的に購入するのがオプション取引のプット買いで保険を掛ける取引。

オプションについては、内容が難しいので、基本的にこちらで取り上げることはしません。

もしかしたらコラム化するかもしれませんが、興味がある方は勉強してみて頂くと良いと思います。

利益をさらに積み重ねる、あるいはリスクヘッジをしたい、という考えの方は是非勉強してみていただくと良いと思います。

(当サイトでは基本的に、先物がわかりやすいと考え、下げ相場では先物を推奨しています)

 

オプションは権利を売買するのですが、大型銘柄を空売りしたいが、資金が足りないと言った時に向いています。

株価と出来高ではなく、下落する権利(プット)、上昇する権利(コール)で取引するのがオプション。

しかも、値動きが指数関数的に動くので、暴落した時の利益が大きく、少額(1000円)から取引可能です。

 

このように、上昇局面では個別銘柄や日経先物買いをメインとしますが、下落局面では、個別銘柄で利益取るチャンスは少なくなるので、是非このような取引にチャレンジしてみて下さい。

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