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Fringe81(株)の株価チャート

【2020.3.24本日の注目株/推奨株】後場

お疲れ様です。

後場向けにコメント追記しました。

—–

世界的に新型コロナウイルスの感染拡大、経済活動停止に歯止めかからず戻り売り戦略に変わりありません。

<相場直前コメント>

これだけ短期に国策が飛び交う相場も見た事ないです。

昨日、日本は売り仕掛けのアルゴリズム売買(主犯は中国+金融支配者層と予想)崩しの為に、

国債の買いオペ(買い支え)から8000億円規模の売りオペをいきなり行った。

買いオペでは、リスクオフの国債購入が増えて売り手不在になった所に、

市場の資金流動性を抑える意味もある売りオペを実施(一種のインフレ抑制)

これで、日経先物のアルゴリズム売買は一時的に様子見となったが、

日銀タイムの後場では、2000億円規模の日銀買いを先物(CFD)買いと、

高速売買による現物売りで全て吸収してアルゴ崩しはなんなくスル―の形。

その後、最も標的となっているNYダウの開始時間前に、

異常とも言える内容を米国が発表

<FRB、量的緩和を無制限とあるが、内容は以下の2点>

●米国債や住宅ローン担保証券(MBS)の買い入れ量を当面無制限とする緊急措置

●消費者ローンや中小企業向け融資を担保とした資産担保証券(ABS)を買い入れる新たな緊急措置

※現在貿易戦争中であり、中国が潰れるか、中国が米国へのあらゆる攻撃で米ドルを潰しに掛かっているのが現状。

無制限と書いてるので無制限なのかと思いますが、

→住宅ローンの債権(リーマン時のサブプライムローンなど)の不渡りは買い入れます(その代わり不動産は貰います)

→個人/法人の借入の返済不可能の債権を証券化した銀行などが保有する担保証券を買い入れます(最もマズイ銀行破綻はさせません)

メインはこの2点です。

売り方も売りの一点張りだったので、一時的な上昇は見受けられるものの、

これ以上の無い国策を出して、戻りは一時はNYダウ19000ドル近く(日経17890円)となるも、

本質的な経済回復見込みの立たない政策は売りの買戻し程度しか効力はありません。

世界の金融は複雑に絡み合ってる為、米国が不動産と銀行を守ったからと言って、

最も問題となる債権バブルの解消はなされない為です。

中国は「超厳戦」というどんな手段を使っても相手を倒す体制で、国民の情報発信を抑制し、

見れるテレビは日本の戦時中のような打倒アメリカを彷彿とさせる状況で、

コロナで米国民が感染するノボリや看板まで上がってる状況。そこには呪いの文字まであります。

このような事で、既に分かってる人は分かって来ている「武漢初のウィルス」は猛毒性が強いもので、

去年2019年の11月からテストは行われていた事。

また、同時期にイタリアでもコロナと同じ肺炎患者が出ていた事から、世界同時ウィルステロ説が濃厚でしょう。

序に、石油問題で厄介なイランにも同時期に猛毒性のコロナが撒かれています。

よって、日本の今のコロナは弱性のS型がメインです。

しかし、イタリアや中国から持ち込んで来た猛毒性のL型が京都などで見つかり出している所が、

危険因子となるのは確実です。

1人ウィルス患者がいると、2週間で約1400人に感染を広げます。

武漢の猛毒性コロナの1月が、今の日本だとすると5~6月にはピークを迎えてしまう計算となります。

イギリスやイタリア、ドイツ、イランがあそこまで封じ込めに必死になるのか?

他の国がどうしてここまで防御策を講じるのか?考えれば分かります。

よって、短期的なリバウンドは絶好の売り場でしかありません。

既に先物は戻り一杯風から、寄り付き天井の可能性もあります。

とにかく、今からは投資も仕事も生き残りの時代です!

 

<大局的にみた下値抵抗縁>

【米NYダウ下値抵抗ライン】

18200ドル(米国策催促ライン@現在の債務超過ライン)
16000ドル(米国策催促ライン@現在の債務超過ライン)
13300ドル
6500ドル(リーマンショック時安値)

【日経平均株価下値抵抗ライン】

15000円(日銀催促ライン@現在の債務超過ライン)
12500円(日銀催促ライン@現在の債務超過ライン)
10800円
8200円(アベノミクススタートライン)
7000円(リーマンショック時安値)
5500円(日経ETF作成時株価)

<世界の株価>
https://sekai-kabuka.com/

<日経先物チャート>
https://n225chart.com/

<直近5日の日経平均先物>22:00時点

下値抵抗線:15860円、16550円、16930円、17350円 (割れると売りサイン)

上値抵抗線(目安):17670円 (接近して超えれなければ売りサイン、一時的に超えても再度割れると売りサイン)

 

<日経平均ボリンジャーバンド-3σ>
月足:16390円
週足:13343円

https://kabutan.jp/stock/chart?code=0000

 

【2020.3.24本日の注目株/推奨株】

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【2020.3.24本日の注目株/推奨株】<相場直前コメント追加>

お疲れ様です。

3/24向けにコメント修正しました。

世界的に新型コロナウイルスの感染拡大、経済活動停止に歯止めかからず戻り売り戦略に変わりありません。

<相場直前コメント>

これだけ短期に国策が飛び交う相場も見た事ないです。

昨日、日本は売り仕掛けのアルゴリズム売買(主犯は中国+金融支配者層と予想)崩しの為に、

国債の買いオペ(買い支え)から8000億円規模の売りオペをいきなり行った。

買いオペでは、リスクオフの国債購入が増えて売り手不在になった所に、

市場の資金流動性を抑える意味もある売りオペを実施(一種のインフレ抑制)

これで、日経先物のアルゴリズム売買は一時的に様子見となったが、

日銀タイムの後場では、2000億円規模の日銀買いを先物(CFD)買いと、

高速売買による現物売りで全て吸収してアルゴ崩しはなんなくスル―の形。

その後、最も標的となっているNYダウの開始時間前に、

異常とも言える内容を米国が発表

<FRB、量的緩和を無制限とあるが、内容は以下の2点>

●米国債や住宅ローン担保証券(MBS)の買い入れ量を当面無制限とする緊急措置

●消費者ローンや中小企業向け融資を担保とした資産担保証券(ABS)を買い入れる新たな緊急措置

※現在貿易戦争中であり、中国が潰れるか、中国が米国へのあらゆる攻撃で米ドルを潰しに掛かっているのが現状。

無制限と書いてるので無制限なのかと思いますが、

→住宅ローンの債権(リーマン時のサブプライムローンなど)の不渡りは買い入れます(その代わり不動産は貰います)

→個人/法人の借入の返済不可能の債権を証券化した銀行などが保有する担保証券を買い入れます(最もマズイ銀行破綻はさせません)

メインはこの2点です。

売り方も売りの一点張りだったので、一時的な上昇は見受けられるものの、

これ以上の無い国策を出して、戻りは一時はNYダウ19000ドル近く(日経17890円)となるも、

本質的な経済回復見込みの立たない政策は売りの買戻し程度しか効力はありません。

世界の金融は複雑に絡み合ってる為、米国が不動産と銀行を守ったからと言って、

最も問題となる債権バブルの解消はなされない為です。

中国は「超厳戦」というどんな手段を使っても相手を倒す体制で、国民の情報発信を抑制し、

見れるテレビは日本の戦時中のような打倒アメリカを彷彿とさせる状況で、

コロナで米国民が感染するノボリや看板まで上がってる状況。そこには呪いの文字まであります。

このような事で、既に分かってる人は分かって来ている「武漢初のウィルス」は猛毒性が強いもので、

去年2019年の11月からテストは行われていた事。

また、同時期にイタリアでもコロナと同じ肺炎患者が出ていた事から、世界同時ウィルステロ説が濃厚でしょう。

序に、石油問題で厄介なイランにも同時期に猛毒性のコロナが撒かれています。

よって、日本の今のコロナは弱性のS型がメインです。

しかし、イタリアや中国から持ち込んで来た猛毒性のL型が京都などで見つかり出している所が、

危険因子となるのは確実です。

1人ウィルス患者がいると、2週間で約1400人に感染を広げます。

武漢の猛毒性コロナの1月が、今の日本だとすると5~6月にはピークを迎えてしまう計算となります。

イギリスやイタリア、ドイツ、イランがあそこまで封じ込めに必死になるのか?

他の国がどうしてここまで防御策を講じるのか?考えれば分かります。

よって、短期的なリバウンドは絶好の売り場でしかありません。

既に先物は戻り一杯風から、寄り付き天井の可能性もあります。

とにかく、今からは投資も仕事も生き残りの時代です!

 

<大局的にみた下値抵抗縁>

【米NYダウ下値抵抗ライン】

18200ドル(米国策催促ライン@現在の債務超過ライン)
16000ドル(米国策催促ライン@現在の債務超過ライン)
13300ドル
6500ドル(リーマンショック時安値)

【日経平均株価下値抵抗ライン】

15000円(日銀催促ライン@現在の債務超過ライン)
12500円(日銀催促ライン@現在の債務超過ライン)
10800円
8200円(アベノミクススタートライン)
7000円(リーマンショック時安値)
5500円(日経ETF作成時株価)

<世界の株価>
https://sekai-kabuka.com/

<日経先物チャート>
https://n225chart.com/

<直近5日の日経平均先物>22:00時点

下値抵抗線:15860円、16550円、16930円、17350円 (割れると売りサイン)

上値抵抗線(目安):17670円 (接近して超えれなければ売りサイン、一時的に超えても再度割れると売りサイン)

 

<日経平均ボリンジャーバンド-3σ>
月足:16390円
週足:13343円

https://kabutan.jp/stock/chart?code=0000

 

【2020.3.24本日の注目株/推奨株】

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【2020.3.17本日の注目株/推奨株】後場

お疲れ様です。

後場向けにコメント追記しました。指数系1銘柄追加しています。

NYダウの2997ドル安、VIXのリーマンショック超えより、全体的にはリバウンドを待って売りを入れたいところです。

 

—–

日経平均は日銀金融政策発表後に乱高下するも方向性は下、新型コロナウイルスの悪影響大きい業種の戻り売り戦略に変わりありません。

<相場直前コメント>

今日は昨日のNYダウの約3000ドルの下落、投資家の恐怖指数のVIXがリーマンショックを超えた事、またNYダウが大きな節目の20000ドルをほぼ達成した事から、売りポジションの利食い日と予想します。(半分~2/3ほど利食いして、半日~数日のリバウンドの可能性から戻り一杯を再度売りのつもりで)

世の中は、NYダウの過去最大の下落で大きく盛り上がっている時は総投げが出るので、メディアの逆が正解の法則より、今日は短期リバウンド入る可能性が高いと思います。

しかし、今回の下落の恐ろしい点は、経済がどんどんストップして行っている点。

安全資産の金や銀まで換金売り(倒産やファンドの解散、債権崩壊の処理の投げ売り、換金売り)が出ており、

中国では、ほとんどの国民の財産は没収された事からビットコインの売り需要が多すぎて、日本の価格より8%も安くなる程です。

ある意味、危険水域に入りつつある株価ですので、下落で利食いした資金の一部はゴールド(金)・シルバー(銀)に変えておくのもリスクヘッジとなります!

金は5g:3。5万円程度~(田中貴金属が良いです)、銀はネットで銀貨なども売っています(1オンス:約31gで4000円前後です)

今回はコロナをキッカケとして、世界中の債権がどんどん崩壊(デフォルト)して行ってるのが目に見えて分かるので、ドイツ銀行のデリバティブ債権やCLOを始めとするジャンク債などの問題が具現化した瞬間に、世界中の株価はこんな勢いではなく一瞬でクラッシュします。

よって、買いポジションの持ち越しは推奨しません。既に、いつ何が起こっても不思議ではない状況になりつつあります。

自分の資産は自分で守る。証券会社/銀行にお金を全額入れておいては危険なシグナルは多々出ています。

これは、職業的には損する事ですが、事実を伝える事がお客様の為ですので。

ちなみに、1921年の戦後デフォルトした時の金の価値は300倍になったという事だけお伝えしておきます!

現在の状態は、非常に近似している事から、有事の金、金融恐慌から通貨危機には金と銀だけが上昇しますので★

P.S。昨晩から先物のトレンドラインを引き続けていますが、最も重要なポイントは日経先物16550円の現在の上値抵抗線になります。(日経平均では、16750円辺り)

ここを抜けると、短期リバウンドモードに入るチャートです。

また、先物の16100円(日経16300円)は下値抵抗線の重要な線ですので、もし下抜けすると15000円台の突入となると予想しています。

※先物と日経平均の200円の差は、3月の株主優待と配当権利落ちの差が約200円という意味です。

<世界の株価>
https://sekai-kabuka.com/

<日経先物チャート>
https://n225chart.com/

<直近3日の日経平均先物>18:00時点

下値抵抗線:16480円 (割れると売りサイン)、16300円(割れると強い売りサイン)

上値抵抗線(目安):16950円、17590円、18060円、18230円、18840円 (接近して超えれなければ売りサイン、一時的に超えても再度割れると売りサイン)

 

<日経平均ボリンジャーバンド-3σ>
月足:16477円
週足:15135円

https://kabutan.jp/stock/chart?code=0000

 

【2020.3.17本日の注目株/推奨株】

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【2020.3.17本日の注目株/推奨株】<リーマンショック超えのNYダウの下落記録後の相場戦略を追記!>

お疲れ様です。

3/17向けにコメント修正しました。

日経平均は日銀金融政策発表後に乱高下するも方向性は下、新型コロナウイルスの悪影響大きい業種の戻り売り戦略に変わりありません。

<相場直前コメント>

今日は昨日のNYダウの約3000ドルの下落、投資家の恐怖指数のVIXがリーマンショックを超えた事、またNYダウが大きな節目の20000ドルをほぼ達成した事から、売りポジションの利食い日と予想します。(半分~2/3ほど利食いして、半日~数日のリバウンドの可能性から戻り一杯を再度売りのつもりで)

世の中は、NYダウの過去最大の下落で大きく盛り上がっている時は総投げが出るので、メディアの逆が正解の法則より、今日は短期リバウンド入る可能性が高いと思います。

しかし、今回の下落の恐ろしい点は、経済がどんどんストップして行っている点。

安全資産の金や銀まで換金売り(倒産やファンドの解散、債権崩壊の処理の投げ売り、換金売り)が出ており、

中国では、ほとんどの国民の財産は没収された事からビットコインの売り需要が多すぎて、日本の価格より8%も安くなる程です。

ある意味、危険水域に入りつつある株価ですので、下落で利食いした資金の一部はゴールド(金)・シルバー(銀)に変えておくのもリスクヘッジとなります!

金は5g:3。5万円程度~(田中貴金属が良いです)、銀はネットで銀貨なども売っています(1オンス:約31gで4000円前後です)

今回はコロナをキッカケとして、世界中の債権がどんどん崩壊(デフォルト)して行ってるのが目に見えて分かるので、ドイツ銀行のデリバティブ債権やCLOを始めとするジャンク債などの問題が具現化した瞬間に、世界中の株価はこんな勢いではなく一瞬でクラッシュします。

よって、買いポジションの持ち越しは推奨しません。既に、いつ何が起こっても不思議ではない状況になりつつあります。

自分の資産は自分で守る。証券会社/銀行にお金を全額入れておいては危険なシグナルは多々出ています。

これは、職業的には損する事ですが、事実を伝える事がお客様の為ですので。

ちなみに、1921年の戦後デフォルトした時の金の価値は300倍になったという事だけお伝えしておきます!

現在の状態は、非常に近似している事から、有事の金、金融恐慌から通貨危機には金と銀だけが上昇しますので★

P.S。昨晩から先物のトレンドラインを引き続けていますが、最も重要なポイントは日経先物16550円の現在の上値抵抗線になります。(日経平均では、16750円辺り)

ここを抜けると、短期リバウンドモードに入るチャートです。

また、先物の16100円(日経16300円)は下値抵抗線の重要な線ですので、もし下抜けすると15000円台の突入となると予想しています。

※先物と日経平均の200円の差は、3月の株主優待と配当権利落ちの差が約200円という意味です。

<世界の株価>
https://sekai-kabuka.com/

<日経先物チャート>
https://n225chart.com/

<直近3日の日経平均先物>18:00時点

下値抵抗線:16480円 (割れると売りサイン)、16300円(割れると強い売りサイン)

上値抵抗線(目安):16950円、17590円、18060円、18230円、18840円 (接近して超えれなければ売りサイン、一時的に超えても再度割れると売りサイン)

 

<日経平均ボリンジャーバンド-3σ>
月足:16477円
週足:15135円

https://kabutan.jp/stock/chart?code=0000

 

【2020.3.17本日の注目株/推奨株】

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